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横浜市の生活保護申請9000人超 緊急事態宣言後に急増 | カナロコ by 神奈川新聞

横浜市の2020年(1~12月)の生活保護申請件数が前年から7.3%増加し、9161件に上ったことが19日、分かった。新型コロナ特別措置法に基づく緊急事態宣言の発令直後に急増しており、コロナ禍で失業や...

ツイッターのコメント(31)

これコロナとか緊急事態宣言中は、若者だろうがすんなり申請通ったりするんですかね?
平時同様に、若いやつはハロワいけではセーフティ機能が機能してない事になるが
困ったら支援課へ行こう!
生活に困った時に生活保護を利用しよう。
市生活支援課の担当者は「さまざまな支援制度の期限が終了する時期を迎えれば、生活保護申請がさらに増える可能性もある」と指摘。「今後も引き続きコロナの影響に注視していかなければならない」としている。
<横浜市の2020年(1~12月)の生活保護申請件数が前年から7.3%増加し、9161件に>

これだけ増えたのは、水際作戦で申請を不当に断るケースが少なかったからでもあるんだろうな。
税金によるセーフティネットも限界が来ると思うな。
もう、国はむやみやたらに「一律給付」しない方がいい。一時的な金なんか焼け石に水なんだから。
凄まじい。早いもん勝ち。
コロナ禍で失業や収入減などにより生活困窮に陥る人が急速に増えている実態が浮き彫りとなった。
今後どうなってしまうことやら、、

【新型コロナ】 2020年、緊急事態宣言後に急増
相談に来れないだけでこの何倍もいると思う。
それに横浜市だけでこの数。都市部の市町村合わせればもっと困窮者多数のはず。
横浜市の2020年(1~12月)の生活保護申請件数が前年から7.3%増加し、9161件に達したという。新型コロナ特別措置法に基づく緊急事態宣言の発令直後に急増しているようだ。
ー国が休業手当の費用を補塡(ほてん)する雇用調整助成金の特例措置が2月末で終了することや、さらなる雇用情勢の深刻化などを踏まえ、「今後も引き続きコロナの影響に注視していかなければならない」としている。

無理しないで生活保護受けて家にとじ込もっているのが安全だよね。何とかって思っても国が働くなって言うんだから!全て政府のせいでいい。
>さまざまな支援制度の期限が終了する時期を迎えれば、生活保護申請がさらに増える可能性もある
「市生活支援課の担当者は「さまざまな支援制度の期限が終了する時期を迎えれば、生活保護申請がさらに増える可能性もある」と指摘。国が休業手当の費用を補塡する雇用調整助成金の特例措置が2月末で終了」
大学の同級生、確か横浜市の生活保護ワーカーしてるって言ってた。もう4年前だから異動してるかもしれないけど。頑張ってるんだなぁ。健康に留意して頑張れ。
行政のあまりの無策ぶりに否応なく東京よりスポットを浴び始めている神奈川県と横浜市。
20210119

"相談に訪れた人の中には、住居確保給付金の再延長期間が過ぎたり、生活福祉資金の貸付期間が切れたりするケースが出始めている"
「相談に訪れた人の中には、住居確保給付金の再延長期間が過ぎたり、生活福祉資金の貸付期間が切れたりするケースが出始めているという。」

ほら、1回だけの支援じゃ足りないんだって!
BI の序章か。
住居確保給付金の相談に来た人が、実は生活保護の対象というケースも少なくない。相談に訪れた人の中には、住居確保給付金の再延長期間が過ぎたり、生活福祉資金の貸付期間が切れたりするケースが出始めている
今までがどういう状態かは知らんけど、宣言出るまで働けてた人が申請して受理されるの・・・?
市営住宅、県営住宅の空室率ってどのくらいだろう?
ローテーションがあるからある程度余裕があるはず
恐れていたことが現実に。コロナ緊急対策の住宅確保給付金(家賃補助)や特例貸付が3月に時限を迎え、残るは本当に最後のセーフティネット生活保護だけ。このままでは生保窓口が相談崩壊の危機に
給付がないのなら、権利を行使してどんどん生活保護を申請しよう。
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政治の失敗
で、申請者の国籍比率は???
国も地方自治体も総合支援資金による支援から生活保護に舵を切ったというのだろうか???
街に出て働く人が減れば減るほど新型コロナウイルスの感染機会が減り、感染者も減ります。

エッセンシャルワーカーでもない業種でやりたくない仕事をしてる人は「人の命を救うため」という大義名分を掲げて生活保護コースにどうぞ。
以上
 

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