「寄生虫」発言に川崎市が見解 条例抵触せずも「許されぬ」 時代の正体 差別のないまちへ | カナロコ by 神奈川新聞

ヘイト団体が駅前街宣で在日コリアンを「寄生虫」とおとしめたヘイトスピーチについて川崎市は22日、市差別のない人権尊重のまちづくり条例の罰則規定に抵触しない、との見解を示した。文脈などから「外国の出身で...

ツイッターのコメント(5)

「寄生虫」発言に川崎市が見解 条例抵触せずも「許されぬ」 時代の正体 差別のないまちへ

刑事処罰規定の適用に慎重であろうとする姿勢は理解できなくもないが、市の解釈はさすがに無理筋でしょう。こんなことでは規定を設けた意味がない。
「“寄生虫”発言に川崎市が見解 条例抵触せずも“許されぬ”」(神奈川新聞200923)
「担当者は条例の付帯決議を示して“(罰則規定で定めた)不当な差別的言動に当たらなければ、どんな差別的言動も許されるとの理解は誤り”との見解を改めて表明」
今やSNS情報で散見される例の三文字を条例の罰則規定に抵触しない見解をした川崎市に強く抗議する。逆の立場に立たされて此の様な侮辱された言葉を浴びせられたら「はい。そうですか」と済ませられない筈だ。憤るよ。
福田ヌル過ぎだろう💢
とっとと適用してしまえばあんなもんすぐに消えるわ💢
以上
 
PR
PR