大磯町の公共施設自販機、ペットボトル廃止 プラごみ削減へ | カナロコ by 神奈川新聞

プラスチックごみを削減しようと、大磯町は4月から公共施設の自動販売機で扱うペットボトル入りの飲料水を廃止した。プラスチックごみによる海洋汚染が深刻化しており、同町財政課の担当者は「海岸がある大磯町も人...

ツイッターのコメント(13)

カンは海に捨てられても環境破壊にならないの?🤔🤔🤔
缶なら良いという根拠も説明して欲しい
金物はいいと?
無印がペットボトルをアルミ缶に切替…というのと同じ方向性の思考と決断なのかな?
缶ゴミの割合が戻るだけな気もするけどどうなんだろ。。。
また愚策を…。利便性を犠牲にしてこんなことしたって効果ないのに。むしろ回収や処理のほうに投資や仕組み作りなよ。

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はまっ子どうしって、横浜市限定の水の販売取りやめたのかな
地道なところだけど、インパクトもある。こういう取り組みは応援したい。本当はマイボトルに入れる機械が欲しいところですが、まずはできることから。
これまでもプラから紙へとかあったけど、プラごみは減っても他が増える。

この自販機もプラごみは削減できる代償として缶ごみが増えるって事を考えたのかな?って思った。
他の地域もいづれそうなりそうですね。
方向性あってるのかな?この手の自販機って飲みきったらきちんと横のゴミ入れに入れるだろうからプラゴミ削減になるの?/
以上
 
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