「川崎市の態度許されぬ」 慰安婦映画中止巡り抗議声明 | 社会 | カナロコ by 神奈川新聞

川崎市麻生区で開催された「KAWASAKIしんゆり映画祭」で、慰安婦問題をテーマにしたドキュメンタリー映画「主戦場」の上映が市の懸念表明によって一度は中止になった問題で、市民有志らは19日、市の対.....

ツイッターのコメント(12)

川崎市…表現の自由について、憲法との整合性を説明しないとね。
では、自分たちのポケットマネーを出し合ってやれば良い。
全国に出没する公のイベントで「表現の自由」を盾に自分のイデオロギーを押し付けようとする独善的な人種は何なんでしょう?この映画そもそも公開前から色々と問題が私的され、それをわざわざ公のイベントで公開しろというのは愛知の芸術祭と同じ「芸術ファシスト」ですよ。
どっち転んでも文句ばっか言うのが目に見えてんだよ!!
何でもかんでも市長さんのせいにすんじゃねぇよ!!
嘘・捏造の方が赦されぬ!
”今回の一連の問題について「慰安婦や徴用工など日本の過去の加害行為に関する表現を抑え込もうとする昨今の動きの一つ」との考えを示した上で、「多様性を掲げ、差別のない街を目指す川崎市ではなおさら許されない行為だ」と批判した。”
一部出演者に偽りの目的で取材して、切り取り編集したから訴えられてるのに、その人達の権利はガン無視
何が許されぬだよ、お前ら川崎市民か?
てめーらの都合でガタガタ言うな!
あとは、新百合ヶ丘!なんでもかんでもやればいいと思うなよ!
川崎都民が!
こっちでも表現の自由が自治体に脅かされてる事案
売春婦映画の上映を中止したぐらいで
多様性の文化は失われない。
むしろ、こんな映画を上映しては
ならないと思います。
「市の対応、市長の発言は文化芸術活動の自主性尊重を掲げる市文化芸術振興条例に反する」「日本の加害行為に関する表現を抑え込もうとする動き」「多様性を掲げ、差別のない街を目指す川崎市では尚更許されない行為」
桐生記者による、しんゆり映画祭「主戦場」上映介入問題の続報。「市の対応、市長の発言は文化芸術活動の自主性尊重を掲げる市文化芸術振興条例に反する。多様性を掲げ、差別のない街を目指す川崎市ではなおさら許されない行為だ」と武井由起子弁護士。
以上
 
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