是枝監督、慰安婦映画「上映を」 川崎市「懸念」表明批判 | 社会 | カナロコ by 神奈川新聞

川崎市麻生区で開催中の「KAWASAKIしんゆり映画祭」で慰安婦問題を扱ったドキュメンタリー映画「主戦場」の上映が一度は予定されながら中止になった問題で、同映画祭に作品を出品している是枝裕和監督が.....

ツイッターのコメント(34)

この監督思い違いしている。市が共催である以上、慰安婦を扱う映画を上演できるわけがない。やるなら、自前でやれっての。それか韓国の映画祭でやれば良い。
コッチの方が分かりやすい。
是枝「ああ、反日やってる俺かっこええわあ」(地獄のミサワ風)

カナロコ(神奈川新聞): | 社会.
慰安婦を扱う映画に対する迫害が続いている。行政は表現の自由よりも政府の意向を忖度している。こういう姿勢が、先の戦争の要因であったことを忘れてはいけない。安倍政権は、歴史修正と分断で支持率維持を謀っている。
慰安婦問題云々の前に、クリエーターには他人を騙し、権利侵害をしてまで表現活動をする権利があるのかな?-
在特会にでも職業慰安婦って映画作ってもらって是枝監督が韓国で同じ事やったら?まぁ義務教育卒業レベルでもわかる事をもうジジイの人間が理解できないとはね。ブサヨだからキチガイは当たり前とか開き直ってるの?
右派でも左派でもないけど見たい
ストレートな批判でスカッとするな。是枝さん応援します!
断片的でなく、ちゃんとした記事で嬉しい。映画を楽しみにしてる人がたくさんいることを忘れないで。

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