研究環境向上のための若手研究者雇用支援事業 | 特別研究員|日本学術振興会

ツイッターのコメント(28)

これまで雇用関係がなかった学振DC, PDですが、制度改定により学術機関と雇用関係を結ぶこともできるようになるようです。重要な取り組みです。当研究室ではオンラインで研究をしたい学生さんも募集中で、業績を出せば学振採択の可能性が高まります。
学振PDが受け入れ機関で雇用できるようになります。やっとです。
学振PD、研究者のキャリアとしては王道だしお金ももらえるけど、法律上無職だから海外の大学との受け入協定を個人で結ぶのげぼ面倒臭い🖕
10月から学振PDも雇用契約結べるようになるらしいけど、この辺も解消されるんかな?
色々と情報が出ていますね。時間があるときに確認しておこうと思います。 - :
※研究機関向け(7月13日・雇用支援事業 登録申請締切)

|日本学術振興会
へー、今まで面白身分だった学振PDも雇用されることが可能になるんか。知らなかった。
学振PDの改善、本体の書類を見たわけではないので恐縮だが、ツイッタで流れてくる情報をみると、すごくよくなっていると思う!というか本来そうあるべきだと思うが、それでも関係の方々の努力に感謝。こうして若手研究者の環境改善ができるのはよいことだと思う。
「※1雇用制度導入機関が別途地域手当を支給する場合は、基本給及び地域手当の合計額とすることも可能とします」とある。

これ場合によっては失業保険の基本給計算が低くなる可能性あるね。
へー。マジかい。学振で疑似的に雇用となるんか。
学振PDは、受入れ機関においては「所属で会って所属でない」みたいな状態だから、なかなか不便なのよね(例えば、俺で言えば“琉大のメールアドレス発行が有料”とか言われたw)。
画期的なものとなるか。
受入機関での直接雇用によって5年の雇い止めルールは適用されるのだろうか🧐
学振PDの受入研究機関が学振PDと雇用関係を結ぶことができるようになるようです。さらに受入研究機関の自己資金で給与・賞与を増額して与えることにも制限はないようです(FAQの3-2-1)。
全部の大学ではないとはいえ、これで雇用証明が出れば学振特別研究員でも保育園に入れる可能性が大きくなる…
来年から新しく学振PDが二名、私のところに来てくれるので、機関と雇用関係になる可能性があるのは大変素晴らしいニュース。
一方、私の所属機関がこの対応をしてくれるのかはわからず不安なところ。これからは対応をしてくれる機関としてくれない機関で格差が生まれそう
学振…変更がある度にわちゃわちゃするけど,本当に優秀なら起業した方がいいと思う.自分の会社持ったままDC1・2/PDとれるような改変なら,それは大いに意味があると思うけど…
ついに雇用関係が結ばれるんですか…‼︎
謎のフリーランス状態から身分ができるし、雇用保険はとてもありがたい
(自分の所属大学が制度に応募するかは別として)
(学振PD) だそうです
???!!!
雇用してもらえるの???
フリーランス研究者を卒業できる????
eduroamとか使えるようになる???(←滞在先で不便してる真っ只中)
なるほど
>雇用制度導入機関は、雇用制度導入機関としての登録後は、当該機関を受入研究機関として新たにPD等に採用される者について、全て雇用すること。(※3)
学振PDの「雇用」化,さまざまな方面から何度も声が上がった結果の制度変更だと思われます.なお(経過期間を除いて)大学単位で「雇用として受け入れる大学」であることを学振に申請する形で「後退禁止」です.
えっついに(所属機関によっては)雇用できるようになるのかっ!!
批判も多い制度だけど、副業の解禁や産休時の手当などここ最近学振が変更しまくっている内容はどれも改善に向かっているように思う…中の人や今まで根気強く意見を送ってくれた人ありがとうございます!!
学振PDの制度がより良く変わっていってる!
すごい!学振PDが受入機関から雇用されるようになるらしい!(正確には研究機関が学振に申請して「雇用制度導入機関」として登録されたら、それ以降受け入れる学振PDを雇用扱いにする)
夢の厚生年金と通勤手当!
学振PDが常勤雇用になるかもしんねぇぞ!!
令和5年度より学振PDが受入研究機関の被雇用者として認められることになるケースも出てくるという。遂行費など税制に関してどうなるのか気になるが、基本的には朗報。
とうとう学振PDにも雇用関係が発生する制度が新設されるようだ
「ようやくか」という印象だけど、着実に良い方向に向かってるね。
とうとう大学が認めればの条件付きとは言え、学振PDが雇用者として認められるようになるとは…雇用保険に入れるのは大きすぎますね。
以上
 
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