《池袋暴走事故》遺族の願いむなしく…90歳の上級国民、“時間切れ”戦略で遠のく収監 | 週刊女性PRIME

'19年4月、東京・池袋で旧通産省工業技術院の元院長・飯塚幸三被告(当時87)が運転する車が暴走し、尊い2人の命を奪った大事故。東京地裁で飯塚被告に自動車運転処罰法違反(過失運転致死傷)を問う第9回目...

ツイッターのコメント(20)

え?なぜ務所に入らない?!!
刑務所だろ!!!
家族の幸せを奪い、母子の命を奪ってコレ???
償いにならないだろ!!!
《池袋暴走事故》
禁錮7年求刑も刑務所には入らない

驚くべきことに、彼は逮捕されていないため事件後、一度も留置場に入ることもなく、都内にある自宅マンションで過ごしている
もうさこいつ生きてる価値ないよね?リアルに。
まずは最初に収監しなかったから逃げ切る気マンマンなんです
この事件で無罪主張は正直に私なら無いなあ…
いくら年寄りでも、許してあげたくない。
この爺さんが認めないから爺さんの家族も迷惑してるだろうな。
世間の風当たりはかなり強いだろう。
自分のことしか考えてないくそ爺だわな。
被告はもう「自分はやってない」「車が悪いんだ」で信じ込んじゃって、裁判自体も「疑惑を払ってやる」ぐらいの意気込みで"生きがい"になってるんじゃなかろうか。

メモ。
高齢だし上級のアレだし残念ながら入っても特別待遇だろうな
 
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