《池袋暴走事故》裁判5回目、上級国民の“変節”と法廷内に響いた女性の“叫び” | 週刊女性PRIME

2月1日、11人の死傷者を出した“上級国民”こと、飯塚幸三被告(89)による池袋暴走事故の5回目の裁判が開かれた。被告人に見られた明らかな“変化”、そして法廷内に突如響いた女性の“叫び”とはーー。

ツイッターのコメント(36)

90でもうゴールも目の前なのに、人生の最後くらい潔く認めて全財産投じて賠償しろよ!この後に及んでまだ「間違ってないオレ」を見せたいのか?もう死んでくれ!
一瞬、傍聴席のおばさんに被害者が乗り移ったようにも思える
誰が言ったのかわからないが、遺族から見れば、まさに人殺し。
でも、そう言われても、被告には響かなそう。
《池袋暴走事故》裁判5回目、上級国民の“変節”と法廷内に響いた女性の“叫び”
刑事訴訟法第482条第1項第2号を削除して欲しい。有罪判決が確定したとき、被告人が70歳以上ならば、管轄する地方検察庁の検察官の指揮によつて刑の執行を停止することができるのはおかしい。
「人殺し……」

 それほど甲高くはない声で、傍聴席の中年女性の声。

 法廷内は一瞬、シーンと静まりかえった。すると、10秒ほどあとに再び、

「人殺し」

 と同じ声が。何かしら、恨みがこもったような重いトーンだった。

 と今度は裁判長の声。
《池袋暴走事故》法廷内に響いた女性の“叫び” 裁判官は飯塚幸三に対して、聞く姿勢を正す事を促す注意くらいは出来ないのだろうか?
人が死んでいて、しかもその犯人なんだそこいつ?
そんな奴が聞いてるかわからない上の空か寝てるか状態を放っておくなや💢
週刊女性の、嘘の記事。
このような嘘の記事が二度と出ないようにするにはどうしたらいいのでしょうか。
叫んだ女性は関係者ではない!!
ひとごろし、事実を言っただけ。
「人殺し……」

 それほど甲高くはない声で、傍聴席の中年女性の声。

池袋暴走事件の公判で被告が前向きな態度 うたた寝のような姿勢を反省?
《池袋暴走事故》裁判5回目、上級国民の“変節”と法廷内に響いた女性の“叫び”

法廷内に響いた叫びは、飯塚被告の心には響いたんだろうか。
 
PR
PR