コロナで増加する家賃滞納や入居者の自殺、若い女性たちの声に出せない「悲鳴」 | 週刊女性PRIME

新型コロナウイルス感染拡大に関連した解雇や雇い止め、給与カットなどで家賃が払えないケースが増加している。これまで数多の賃貸トラブルに立ち会ってきた司法書士の太田垣章子さんが、コロナ禍の実例をリポートす...

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コロナよりこちらの方が重要なのに。。。
コロナウイルスの影響か7月以降は増加に転じ、2020年の自殺者数は11月までの速報値で1万9101人に上ります(警察庁統計)。実にコロナウイルスで亡くなった人の5倍近くの方が、自ら命を絶っているのです(1月12日現在)。

この事実にも向き合うべきだと思う…
コロナで増加する家賃滞納や入居者の自殺、若い女性たちの声に出せない「悲鳴」

そのとき担当者から教えられて『住宅確保給付金』のことを知り、担当者は役所まで一緒に行ってくれました。

(週刊女性PRIME)
国会議員の誰でもいいです!現実を、現状を、くるしんでいるのは、一点だけじゃないよ!これを誰が政府へ追求してくれる?
あれ⁈
養育費取り易くなったんじゃないの?
給料、ボーナス、退職金、預金通帳何でも第三者が調べて差押さえれるはず。

養育費回収代行なんてのもあるし。
シングルマザーは一人で悩まず、男にも責任取らせろ!
さまざまな救済制度を知らない人が多い。弱者への支援は申請式がほとんど。まず情報を行き渡らせて欲しい。

コロナで増加する家賃滞納や入居者の自殺、若い女性たちの声に出せない「悲鳴」(週刊女性PRIME)
がんばってきた人ほど『助けて』と言えない。
でも、助けを求めていいんだよ…私は頑張って来てなかったけど…助けてと少しだけ言えるようになり色んな方たちに助けていただき今がある。

…身近な人に声をかけてあげてください。みんなが他者を受け入れる社会にならなけれ…
家賃が払えず困っていたら
自治体に相談。

『住宅確保給付金』
利用しましょう。
(自己責任!自業自得!私はそうやって育てられたから!泣き言言うな!)
先の見えない状態は本当に精神を追い詰めてしまう。
繋がりが希薄になってる一人暮らしの友人に心当たりがあったら声をかけるだけでもしよう。
飲食のバイトで収入得てる人は、文字通り死活問題なろやあ。
早く対策を!
TikTok見てると「出稼ぎ」の人増えてるしなぁ。
コロナ禍で仕事を失い生活が苦しく…「感染してない被害者」たちの実例
以上
 
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