【岐阜・ホームレス殺害事件】どこにも報道されていない「生き証人」の証言《後編》 | 週刊女性PRIME

岐阜市で起きた未成年5人による、ホームレス襲撃事件。被害者とともに生活し、事件の“そのとき”も一緒にいた、生き証人であるAさんの証言に基づき、現場をリアルに取材。後編の今回は、どこも報じていない「生き...

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【昨年の今日】「岐阜・ホームレス襲撃事件(後編)」(北村年子/週刊女性200605)
「警察に訴えても“市民扱い”されず、“ここで野宿しているほうが悪い”」
「逮捕された少年の誰かが、警察もしくは行政関係者の動きを事前に知っていた」
「俺の父さん、県警本部におるで」
岐阜で朝日大学の硬式野球部員らになぶり殺しにされたホームレス男性のことも忘れないで。被害者が孤独なホームレスでは、厳罰を求める声すら上がらない。

【岐阜・ホームレス殺害事件】どこにも報道されていない「生き証人」の証言
匿名報道の隘路(とんびメモ、以下コピペ)「少年の家族に警察関係者がいる可能性」
後編も読んでいて苦しくなる内容だった。でも、読むべき。

警察や行政が、ホームレスに対してどう対応して支援しているか知らないことが多い。
ホームレスにも人権、命があるのだから、少年達もしっかり裁いてほしい。

大学生にもなって頭悪すぎのアホを正当に裁いて欲しい。
ホームレス殺人の犯人は警察官の息子だった。
結局はあのまま終わり。
親が〇察に居るから何しても罪にはならない?他の5人は?渡邊さんと女性と猫が不憫すぎる。誰にでも起こる事。
事実だとすれば、早期に警察が加害者に対応していれば、被害者の方は殺されなくても済んだかもしれない。逆に加害少年達も殺人を犯さなくて済んだかもしれない。
弱者を叩いても良いとする日本の病根が現れている気がする。
下記記事について(URL付けて)真意を岐阜県警に聞くためメールした。勿論、丁寧な書き方でね

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ホームレスだからとかじゃないよね。警察は大してしてくれないし大して出来ない、(弁護士や裁判官の活躍で)法律がそうなったり、彼らの怠け癖だったり。
 
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