小4女児虐待死から半年、近隣住民の収まらない怒りと “鬼父” 実父の弁明 | 週刊女性PRIME [シュージョプライム] | YOUのココロ刺激する

今年1月、千葉県野田市の小学4年、栗原心愛さん(当時10)が実父からの虐待を受けた末に死亡した事件。母親はすでに裁判を終えているが、“実行犯”となった父親の初公判はまだ決まっていない。現場周辺ではいま...

ツイッターのコメント(13)

船戸雄大の実家は北海道からアラスカにでも行ったか?
教師、校長、教育委員会の改善と監督が必要かも。
親に虐待され死亡し、無念を晴らすために動く人が誰もいない。祖父母ですら殺人鬼の味方。
愛してくれる肉親が一人もいないって悲しすぎる。
この親族には絶望的な罰があたることを願う。
虐待死のニュースって絶対近隣住民の声が取り上げられるでしょう。あれ、見聞きするたびに猛烈な怒りが湧いてしまうんです。
実家のご近所さん、ヒソヒソするだけで誰も助けてくれなかった。挨拶も無視。それを思い出しちゃうんでしょうね。
実父「今回の事件については“夫婦間の問題なので”と、どこか他人事」
自分の息子も孫も義娘も他人で、誰とも心が触れ合っていなかったのだろう‥
責任という概念のない父親だったのかもね。

死から半年、近隣住民の収まらない怒りと
もう無理だよ。いくら秘匿性を強化するって言ったって守る側の筈の教育関係の大人達に裏切られてるんだから完全にビビって被害者児童が申告なんて出来る訳がない。
ほんと胸糞悪い事件。この父親だけじゃなく、関係者全てに腹が立つ😤
この事件があった家に既に新しい住人が入居…って、よくそこ選んだな💧半年、近隣住民の収まらない怒りと 実父の弁明(週刊女性PRIME)
さて、ではその「噴飯冷めやらぬ」「近隣住民」の皆様方は、いったい何を見、何をしただろうか?
是非とも御高説伺いたいものだ。
こんな親は極刑で良かろう。親寄りの教育委員会も同罪だ‼️
糞先公と糞児相職員も法で裁ける様にしろや

ホントに必要なことはまったく法改正しねーよなこの国って

もちろん我が子虐待する様な屑は最低でも死刑や
実父の弁明(週刊女性PRIME)
実父が全ていけないしやった虐待
は、鬼畜以外何でもない。母親も
DVの被害者であるのは分かる。
昔は、母親は自分の身を盾にして
も我が子を守った。だからこそ
逃げるべきだった。
教育長・校長・担任などの当事者が辞めていないのなら何も変わらないし変えるメッセージにもならない。教育界から去っているのなら可能性はある。人間としての根本的な問題だから。
以上
 
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