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上沼恵美子が“審査員批判”騒動で「一番ショック」と感じていたこと | 週刊女性PRIME [シュージョプライム] | YOUのココロ刺激する

15コメント 登録日時:2018-12-07 21:34 | 週刊女性プライムキャッシュ

『M―1グランプリ2018』で審査員を務めた上沼恵美子に対する後輩からの暴言騒動が話題になっている。多くの吉本芸人がこの件についてコメントを発表するなか、彼女が今、感じていることとはーーー。...

Twitterのコメント(15)

"好き"、のほうが傷つかなくて済む。彼女なりの愛情表現でもあったんです。それがわかっていなかったのは残念」(在阪テレビ局幹部)⇒
賞取りレースに人生を掛ける。
地獄から脱出するために。
聞こえはいいし、その気持ちは理解出来ないわけではない。
在阪テレビ局幹部・・・気持ち÷。
漫才に得点をつけるってこと自体、もう時代遅れなんじゃないの。
。『彼女のコンビに対する"好き"、"嫌い"は単に感情的に言っているのではなく、ネタに対する評価と同じなんです。』私的には全くそうは感じなかったし、彼らもそうだったんだろうに。歪で嫌な風潮だ。
ではなく、愛される存在なんです。関西の人間で、彼女を悪く言う人を見たことがありません。~そう思います。さあ、漫才師の格を上げるために、いかなる挽回が出来るのか?
こう言う記事はもう結構です。
"騒動で「一番ショック」と感じていたこと(週刊女性PRIME)

関西方面での生活経験が無いと「上沼恵美子」さんの存在感が分からない。だから「いじわるなオバサン」としか映らない。
M-1は大会であると同時にバラエティでもあるので審査員のコメントをそのまま額面通りに受け取るのは筋が悪いってことでしょうねえ。
"騒動で「一番ショック」と感じていたこと(週刊女性PRIME)
松っちゃん、もうM-1やらないとか言いださないかな。番組最後の松っちゃんの涙…何のための涙だったのかわからなくなっちやったな。
芸人同士が言葉で傷ついた、傷付けたって、騒動になる方がおもろい。ヤクザ同士が斬った、斬られたで市民に訴えるか…そういう世の中か…
女性は感情で動く生き物なのだから人を裁く審査員とか絶対にやらせたらいけない。審査に感情はいらないしこの女は感情で点数付けていたのは事実。
ではなく、愛される存在なんです。関西の人間で、彼女を悪く言う人を見たことがありません。

うそつけ
>上沼さんは、関西の"女帝"と呼ばれていますが、よく言われるネガティブな意味での
女帝って(笑)
上沼さんにチカラはそんなにない。

逆に上沼さんの番組の打ち切りを心配する。
なくてもいい古くさい昔のスタイルの番組。

平日朝帯のコーナーでスーパーマラドーナを簡単に切るとなると関テレのほうが問われる。
「お笑い界だからといっても、大先輩に向かっての暴言は許されるものではありません」。

じゃあ、後輩に向かっての暴言は許される? 建前としてはNOでも実態はYESなのだろう。
以上

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