TOP > その他のニュース > 若林正恭「うれしそうに本を持ってロイヤルホストへ」亡き父から学んだ日常の大切さ | 週刊女性PRIME [シュージョプライム] | YOUのココロ刺激する

若林正恭「うれしそうに本を持ってロイヤルホストへ」亡き父から学んだ日常の大切さ | 週刊女性PRIME [シュージョプライム] | YOUのココロ刺激する

2013年に出版された、若林正恭さん初の著作『社会人大学人見知り学部卒業見込』。雑誌『ダ・ヴィンチ』の連載をまとめたこの本は「中二病全開の自意識を閉じ込めて、社会への参加方法を模索した問題作!」と銘打...

ツイッターのコメント(14)

「趣味とか自分の生活に少しでも張りが出ることって、みんな少しずつ持ってますよね。そういうものがないと、人生キツイ。だから誰かが楽しんでるナイトプールをバカにしちゃいけないんだと
「春日、驚異の鈍感力なんですよ。寝たら忘れる人っていますけど、春日は寝る前に忘れる(笑)。でもオレは書き記すことで忘れていく作業ができるというか、春日とは真逆なんです」
現在発売中の『週刊女性』で、『ナナメの夕暮れ』(文藝春秋)について著者のオードリー若林正恭さんにお話を伺いしました。「日常にこそ幸せがある」ということ、親友を亡くした僕も実感しています。発売中の『週刊女性』は岩田剛典さんの表紙が目印です!
あぁかわいい。新刊買わなきゃ!
最新刊『ナナメの夕暮れ』が10万部のベストセラーに。オードリー若林正恭さんのインタビューです。「うれしそうに本を持ってロイヤルホストへ」亡き父から学んだ日常の大切さ
大人になったんだな。
やっぱり自分を写すのは紙とペンだわ。
若林さん、年が近いので共感するところが多い。こちらもいいインタビューだった。
男同士の友情関係いいなぁ。
女はドロドロしてるし、すぐ影で誰かの悪口言うし、それに同調しないと仲間に入れないとか、やってることが本当に汚い。
この間のお隠れになった父親の話をしてる時のカスミンの笑いを堪えてるくだり何回聞いても笑うな

若林正恭「うれしそうに本を持ってロイヤルホストへ」亡き父から学んだ日常の大切さ(週刊女性PRIME)
「人より優位に立ちたいとか、いろんなマウンティングをしてるけど、それで勝ったものって、あの世に持っていけないんだなってこと。

 だから気が合って、すごいバカ話したり、あれは楽しかったな、美味しかったな、という友達との時間ってホント大事だなって。」
若林正恭「うれしそうに本を持ってロイヤルホストへ」亡き父から学んだ日常の大切さ(週刊女性PRIME)
オードリーが一発屋で終わらなかった理由の一つなんかな
オードリー若林正恭「うれしそうに本を持ってロイヤルホストへ」亡き父から学んだ日常の大切さ(週刊女性PRIME)
若林正恭、斜め目線から卒業! 父から学んだ日常の大切さ
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR