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自民議員が妊婦体験開始 国会活動も、本会議場入れず:時事ドットコム

妊婦の大変さを疑似体験しようと自民党の男性衆院議員が8日、妊娠7カ月に相当する重量7.3キロのジャケットを着用して国会に登院した。 疑似体験に挑戦したのは小倉将信氏ら若手の3議員。9日までの2日間、ジ...

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男性の自民党議員が妊娠体験😱
時事通信ニュース: 国会活動も、本会議場入れず.


二階や竹下みたいなじいさんにこそ必要な体験なのにやらせないのか。そらパフォーマンスだと言われるわ。
こういうの大事よな
“妊婦さん”だけでなく“車椅子”の方や“弱視”の方の擬似体験をできる道具類もあります。
議員の方が社会的弱者の立場を“実感”されるのは非常に良いと思います🤗
母親が出産までに10ヶ月という時間をかけて、体調が優れなかったり、眠れなかったり、といった体の変化を通して体も心も準備していくけど、男性側は変化が少ない中で、どのように感覚や気持ちに変化をもたらしていけるのか。
むかし桜田義孝が車いす体験でどこかに移動してたのを思い出した。
あのさぁ、どんだけ暇なの❓どんだけ馬鹿なの❗️

妊婦が抱える不安や苦労に寄りそいたいのなら
直接「妊婦さんから要望を聞けや!」それが国会議員の仕事だ❗️

挙句の果てに本会議場に入れずってさ、どんだけ仕事を舐めてんだよ💢

もう此奴らは即議員辞職しろボケ💢
“初日は本会議場での着用が認められないアクシデントもあった”

………
自民党青年局の議員、9日までの2日間、妊婦ジャケット7.3キロを着用したまま、国会で活動したり自宅で家事をしたりするらしい😶
彷徨っている感満載😓
想像力が全くなくて笑った。単純な重さだけでなく、重さの理由が命だから重いんでしょ。想像力があれば体験せずとも解る。むしろ妊婦さんの視界を実感すべき。どれだけ生活しにくいかが解る。
昔、俺も地域の出産準備講座みたいので体験したのだけど、意外と楽じゃないみたいな反応のパパさんも居て。講師の方も、あくまで体験って言ってたかな。重いでしょうって言うと変に、そうでもない!みたいな人出てくるかね。

自民議員が妊婦体験開始:時事ドットコム
体験してもらうことで少しは理解が進むだろうし良いことだと思います👏✨
あとは女性議員増やすことをリアルに考えていけば、その中には出産経験者もいるだろうし、よりリアリティが増す気も。
「妊婦の大変さを疑似体験しようと自民党の男性衆院議員が8日、妊娠7カ月に相当する重量7.3キロのジャケットを着用して国会に登院した。」
政治家にとって大切なのは、経験したことのないことを、自ら経験したことになるべく近い実感を持って理解し、想像し、共感し、課題を見つけて解決すること。疑似妊婦体験して「あー、大変」で終わっては意味がない。
妊婦の大変さを疑似体験しようと自民党の男性衆院議員が、妊娠7カ月に相当する重量7.3キロのジャケットを着用して国会に登院しました。
以上
 

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