TOP > 政治・経済 > 国民投票法、15日審議再開 立・共は採決拒否―衆院憲法審:時事ドットコム

国民投票法、15日審議再開 立・共は採決拒否―衆院憲法審:時事ドットコム

衆院憲法審査会は8日の幹事懇談会で、今国会初となる審査会を15日に開き、憲法改正国民投票の利便性を高めるための国民投票法改正案の審議を再開することを決めた。憲法全般に関する自由討議も合わせて行う。

ツイッターのコメント(14)

昨年11月圧倒的反発にあっ
て引っ込めた案がまたひっそり立ち上がっている。一言で言うならば、戦争に近づきたい改憲案を、良いものに見せるように使う圧倒的な宣伝費は、逼迫している医療に使ってください。
次から次へと嫌がらせ😢
いいぞ!
今やることか?!
立憲、共産党はいりません
コロナ無策。オリンピック強行開催。国連に非難されても汚染水は海洋放出。問題山積の中どさくさに紛れて自分達のやりたいことだけ熱心。好き放題の自公政権。

 立・共は採決拒否―
今このタイミングでやること??もっと議論と国民の意見が必要なのでは??こんなドタバタの中にやるなんて、まさに火事場泥棒と言われても仕方がない人たち💢
国民投票法 15日審議再開 
自民党は幹事懇で採決を提案
立・共「あり得ない」衆院憲法審

自民の国対委員長は記者団に「長く継続(審議)の扱いになっている。今国会で結論を出させていただきたい」と、今国会中に採決したいとの考えを強調
🙅
また暴走してるよ。この政権は。
はい。

> 2018年に提出された改正案は昨年の臨時国会でようやく実質審議入り。自民、立憲民主両党は幹事長会談で、今国会で「何らかの結論を得る」ことで合意している。自民党は幹事懇で、改正案の採決を提案したが、立憲、共産両党は「あり得ない」と応じなかった。
衆院憲法審、15日に審議再開 国民投票法改正案めぐり
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む

 
PR