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現存する形成初期の銀河 すばる望遠鏡とAI技術で発見:時事ドットコム

国立天文台などの研究チームは1日、すばる望遠鏡(米ハワイ島)の観測データと、人工知能(AI)技術に用いられる機械学習を組み合わせた新たな手法で、現在の宇宙に存在する形成初期の銀河を発見したと発表した。論文は3日付の米科学誌アストロフィジカル・ジャーナルに掲載される。 138億年前の宇宙誕生から2億年後に最初の星や銀河が盛んに生まれたと考えられているが、現在は新たな銀河の形成はまれで、初期の状態を観測するのは難...

ツイッターのコメント(11)

お母さんよく頑張りましたね、大きな赤ちゃんですよ!!!!
銀河の赤ちゃんだってほとんどの星が1000万才程度の生まれたてホヤホヤ(⁎⁍̴̆Ɛ⁍̴̆⁎)
"138億年前の宇宙誕生から2億年後に最初の星や銀河が盛んに生まれたと考えられているが、現在は新たな銀河の形成はまれで、初期の状態を観測するのは難しかった"

たった4億年前でも新しい銀河が生まれるものなんかー
古の女オタ(クラヴィス様推し)「アンジェリーク2……」
これ、もしかしてと思ったら、知ってる人の成果だったわ……
銀河の赤ちゃんとかマリオギャラクシーみたいなことホントにあるんですね、勉強になります
「機械学習の手法で、約4000万天体の中から形成初期の銀河の候補を27に絞り込み、有望な四つを改めて詳細に観測し、銀河の「若さ」の指標となる酸素含有率を調べた」若い「色」しているな。
とは言え、現地では4.3億年経過してるんだよなぁ。
こんにちわ。赤ちゃん♪
わたし~は、天の川銀河よぉ~♪
すばる望遠鏡とAI技術
国立天文台などの研究チームは、すばる望遠鏡(米ハワイ島)の観測データと、人工知能(AI)技術に用いられる機械学習を組み合わせた新たな手法で、現在の宇宙に存在する形成初期の銀河を発見したと発表しました。
以上
 

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