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新型コロナ、免疫の研究進む ワクチン開発や感染対策に影響―緊急事態3カ月:時事ドットコム

新型コロナウイルスへの感染で免疫は成立するのか。成立した免疫はどの程度続くのか―。感染対策やワクチン開発にも影響を与える問いに対し、各国の研究チームが成果を積み上げつつある。

ツイッターのコメント(17)

交差免疫のことがもっと明らかになればいいですね。免疫のこと詳しくないですが、(色々な利害関係があったんでしょうが)アビガンにお金使わずに、BCGの日本株についてもう少ししっかり調べればいいのにとか思いました。
広い交差免疫を示すT細胞を誘導するウイルスを特定し、ワクチンを開発できるれば、変異して致死性が高いコロナウイルスが誕生して対応可能になる可能性あるらしい。変異にも対応可能とはすごい!
交差免疫の記事です。
期待したいなぁ~🙏🙏🙏✨
空気感染もあるとの研究が!
時事通信ニュース: ワクチン開発や感染対策に影響―緊急事態3カ月.
着実に進んでる!!!がどうだろう!!!
そろそろSARS-CoV-2感染とT細胞の関連する研究が出てきました。B細胞主体の抗体をチェックする研究は技術的にさほど難しい手順でないはず。しかしT細胞免疫には不明な点が多々あると思います。免疫記憶はB細胞免疫が主体と公言して憚らない外国の日本人免疫学者には残念です。
「新型コロナでは免疫が成立しないかもしれないと疑う声を否定する結果。交差免疫を示すT細胞を持つ人は、新型コロナに感染しても軽症で済む可能性もある」
流行前に採取し保存していた血液を調べ…半数の人に新型コロナに反応するT細胞がある…普通の風邪の原因となるコロナウイルスへの感染でできた免疫が新型コロナに働く「交差免疫」の可能性を指摘
細胞性免疫と液性免疫
Tリンパ球と抗体
自然免疫と獲得免疫
様々な要素が絡み合って免疫は作られる
簡単ではない
だから面白い
「普通の風邪のコロナウイルスへの感染でできた免疫が新型コロナに働く「交差免疫」の可能性」
「交差免疫を示すT細胞を持つ人は、新型コロナに感染しても軽症で済む可能性も」

BCGは?
・コロナの交差免疫。20年7月7日。半数の人にコロナに反応するT細胞。普通の風邪の原因であるコロナウイルスの感染でできた免疫が新型コロナに効く可能性。ラホヤ免疫研究所。
交差免疫で
●免疫の研究進む 
〉普通の風邪の原因となるコロナウイルスへの感染でできた免疫が、新型コロナに働く「交差免疫」の可能性を指摘
ワクチン開発や感染対策に影響―緊急事態3カ月: #コロナウィルス こんな研究ばかり報道するより検査しないさせない体制がこのような技術の恩恵を受けられないことを理解し報道せよ 国民の不安は病気ではなく「政府」
最近のワクチン開発は抗体を誘導するよりもT細胞の免疫機構を誘導するワクチンのほうが主流だ。抗体を誘導するワクチンだと抗体依存性感染増強(ADE)が起こる可能性があり、症状を悪化させる可能性が高い。

 ワクチン開発や感染対策に影響―
以上
 

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