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マヤ文明で最古、最大 遺跡の公共建築物発見―メキシコで国際調査団:時事ドットコム

メキシコ南東部にあるマヤ文明の「アグアダ・フェニックス遺跡」で、紀元前1000年から同800年にかけて造られた巨大な土造りの祭祀(さいし)施設を発見したと、米アリゾナ大の猪俣健教授や茨城大の青山和夫教授らの国際調査団が発表した。マヤ文明で最古、最大の公共建築物だという。論文は3日付の英科学誌ネイチャー電子版に掲載される。...

ツイッターのコメント(23)

「社会階層が未発達で、指導者はいたかもしれないが、王様はいなかった。人々が共同で大基壇を造り、太陽崇拝などをしていたと考えられる」🤔
で最古、最大 遺跡の公共建築物発見―メキシコで国際調査団:時事通信
まだこんな大きなもので見つかってないものがあるのか!ロマンだなあ
すごい^^まだまだ未知の遺跡ってあるんだなー
メキシコ古代文明のロマンがまたひとつ…!/
記事中の記載に違和感。
「社会階層が未発達」だから、王様がいなかったの?

なぜ、「今」発見されたのか、に興味がある。
「今」だからこそのメッセージだと私は思う。

 遺跡の公共建築物発見
こういうの好き
遺跡の公共建築物発見―メキシコ
米アリゾナ大の猪俣健教授や茨城大の青山和夫教授らの国際調査団が発表。:時事ドットコム
マヤ文明の「アグアダ・フェニックス遺跡」で、紀元前1000年から同800年にかけて造られた巨大な土造りの祭祀(さいし)施設を発見
21世紀に入ってもなお毎年のように新しい発見が続くマヤ文明だが、これはインパクトある発見。
まだまだ密林に埋もれた遺構が少なくないだけに、空からのアプローチが進化する事でこれからも目が離せない。
記事見てみたら、これ発見したの自分の大学の教授だったわw
@kaifunniisan おおお~ヽ(^。^)ノ これ、このまえ館長がお話ししたあたりとも、すごく関係してるんだって。
遺跡の公共建築物発見―メキシコで国際調査団時事。
この太陽信仰と月信仰の身体性の違いは面白い。

これは人類史における一つ大きな身体観的な分岐点だったとも言える。

時代によっても違うが、日本や中国の古典は月信仰の身体観である。
自分の名前に近いものに興味や親近感がわくんですが、わたしだけ…???
ワクワクする発見! /
スプリガンのアニメ化企画はどうなったのかしら
どこからどこまでが遺跡?奥の突起物まで含まれてるのかな?
以上
 

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