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「パチンコ、県越えても」6割 給付金使途に懸念も―依存症経験者調査:時事ドットコム

パチンコ依存症経験者の6割が、新型コロナウイルス対策で居住地のパチンコ店が営業自粛した場合に別の都道府県に行くと考えていることが、公益社団法人「ギャンブル依存症問題を考える会」の調査で分かった。10万円の特別定額給付金についても、ギャンブルで費消することへの懸念が強かった。...

ツイッターのコメント(10)

そりゃ依存症経験者に質問すりゃそうでしょうなぁ~
でもこれギャンブルを旅行好きには旅行へ、買い物好きなら買い物に替えても似たような回答になるねw
( ´ー`)y-~~
→自分なら、むしろ株を買う方がマシだと思うけど…。
日本人にはパチンコが好きが多いな。
依存症は怖いね😰
当会が行ったアンケート調査に関する記事です。
コロナウィルス以前のパチンコ中毒という病気
一律10万円、パチンコ代に‼️
給付金使途に懸念も―依存症経験者調査
田中代表は訴えている。 :時事ドットコム
黒川氏もそうだが、みんな病気だから止められない。IRなんかで博打場つくったらどうなるか。火を見るより明らか。社会に不幸をばらまくようなもの。
依存性はなおらん
給付貰ったお金つかって買ったら喜び負けたら自分責める
その繰り返し、
パチンコ依存性は薬もカウンセリングでもなおりません。
環境です。
給付金使途に懸念も―依存症経験者調査
以上
 

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