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テルモ、人工心肺装置の増産着手 新型コロナで需要急拡大:時事ドットコム

医療機器メーカーのテルモは、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、重症肺炎患者の治療に使う人工心肺装置の増産に着手した。同社が2日、明らかにした。需要の急拡大に対応できるよう、生産計画を前倒しして増産を進める。...

ツイッターのコメント(15)

頑張ってくれm(_ _)m
>生産計画を前倒しして増産を進める。

>体外式膜型人工肺(ECMO、エクモ)
>テルモは静岡県内2カ所の拠点で年間百数十台を生産しており、国内で約7割のシェアを持つ。
頑張れテルモさん!ありがとうございます!🙏🏻
岡山医療界の実力を発揮して下さい💪😄
需要急拡大
人工心肺装置は、体外式膜型人工肺(エクモ)とも呼ばれる。患者の心臓と肺の役割を果たす装置で重症呼吸不全に陥った患者の肺の機能を担う。テルモは1月下旬から部材調達の拡大を先行して進めており安定供給に最大限努める方針。
今から着手して、月産何台だ?
頑張ってください。ただし、エクモの使用は、技能を積んだ医療従事者にしか出来ないそうだ。技能訓練も急がないと。
救急、集中治療系のスタッフは腹をくくって勉強して管理できるようにならないといけなくなってきた。

これが吉と出るか、凶と出るか。
頼むぞテルモ。
ECMOのほうか。>
体から取り出した血液に酸素を溶け込ませて体に戻す、心臓と肺の機能を代替する装置。
「テルモ、人工心肺装置「ECMO」増産着手、新型ウィルスで需要急拡大」時事通信
“テルモは静岡県内2カ所の拠点で年間百数十台を生産しており、国内で約7割のシェアを持つ。新型コロナの感染拡大を受け、1月下旬から部材調達の拡大を先行して進めており“

本職が来ました。頑張ってください👏
以上
 

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