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サンダース氏が連勝 中南米系の支持圧倒―米大統領選民主指名争い第3戦:時事ドットコム

【ラスベガス(米ネバダ州)時事】米大統領選の民主党候補指名争いの第3戦、西部ネバダ州党員集会が22日(日本時間23日)行われた。サンダース上院議員(78)が2位以下に大差をつけて勝利を確実にした。サンダース氏はニューハンプシャー州予備選に続く連勝。今後の指名争いに大きな弾みをつけた。...

ツイッターのコメント(24)

民主指名争い、「決戦」へ弾み―中南米系の支持圧倒・米大統領選 米国ではえらいことが起こっております。

トランプ対サンダーズになれば、左対右の場外乱闘のようなことになりますね。

分断し、迷走する米国はどこに向かおうとしているのか
サンダースがネバダで圧勝。ただ今のところ民主党候補は誰が出てもトランプに勝てる気がしませんね。バイデンは元気がないし、ブルームバーグも失速気味。ディーラー心理としては大統領選が接戦になってボラティリティが出てくれる展開がありがたいのですが
サンダースは米国を他人を頼ったり自己中心的で秩序のない社会にしようとしているのか?努力したものが報われる社会が目標で、バラマキは国を滅ぼす。
"サンダース氏は得票率46.6%で2位にダブルスコアの勢い。"

そんな大勝だったのか
サンダース凄いな
もしサンダースが民主党の指名争いを勝ち抜き、サンダース vsトランプという本選が実現したら、なかなか興味深い大統領選挙となりそう。
民主指名争い、「決戦」へ弾み―中南米系の支持圧倒・米大統領選
米大統領選の民主党候補指名争いの第3戦、西部ネバダ州党員集会が22日(日本時間23日)行われ、サンダース上院議員が2位以下に大差をつけて勝利しました。サンダース氏はニューハンプシャー州予備選に続く連勝で、スーパーチューズデー(3月3日)へ大きな弾みをつけました。
開票率50%の時点で

サンダース46.6%
バイデン19.2%
ブティジェッジ15.4%
ウォーレンン10.3%
@jijicom この現象は右も左も関係ない、米国の若者の叫びではないか?
やっぱり、時代が変わってますね。
- 時事通信ニュース
プアホワイト層と中南米系
社会の分断

>サンダース氏は、今回カギを握った中南米系から圧倒的な支持を得た。22日夜、支持者の前で「ここネバダで世代と人種を超えた連合を築いた。この連合は全米を席巻する」と勝利宣言した。
支持されるほど負けフラグビンビンというか、敵の敵は味方な感じ?。万が一勝っても、空手形に失望して反乱されるパターンな気がする。有言実行したのが韓国の現状だと思う。
サンダース氏が勝利。
ブルームバーグ氏はスーパーチューズデーまではダンマリしていて、広告費で圧倒する戦略らしいが、そんなやり方が通るのか注目したい。
ああこれが"ロシアの支持"記事の背景か。勝って欲しくない候補者への攻め手としてそればかり使っていたら、色々な意味で墓穴だと思うが。
中道派の票が割れ、サンダースにも流れた。左派としてはウォーレンはもうそろそろ撤退かなあ?スーパーチューズデイの結果次第かな。ブティジェッジとバイデンはそろそろ一本化しないとと思うが。オバマの動向が気になる🤔
サンダース氏が勝利
サンダース氏が勝利 米民主指名争い第3戦―大統領選
以上
 

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