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海自、ラバウルに初寄港=太平洋戦争の激戦地-練習航海で、現地歓迎:時事ドットコム

30コメント 登録日時:2019-10-04 13:43 | 時事ドットコムキャッシュ

太平洋戦争の激戦地、パプアニューギニアのラバウルに、海上自衛隊の艦船が9月、初めて寄港した。入港したのは遠洋練習航海中の2隻で、乗員らは現地の人と交流するとともに、歴史を学んだ。...

ツイッターのコメント(30)

「万感の思い」です。父親がパプアニューギニアでマラリヤにかかり奇跡的に生きて帰国、中津川ひろさと誕生。長男は海自出身。まだ訪れていない彼の地に早く行かなければ!
ラバウル航空隊のラバウル、現在はPNG、戦後初の自衛隊寄港とのこと、余りにも遅い印象だ。8月に放映されたNHKスペシャルで「激闘ガダルカナルの指揮官」でも触れたれていたし、ラバウルはゲゲゲの鬼太郎の作者水木しげるが従軍していた戦地でもある。...
海自、ラバウルに初寄港=太平洋戦争の激戦地-練習航海で、現地歓迎(時事通信)

・・・鹿島と電が行きましたか。艦これやってるとちょっと感慨深いね。
海上自衛隊、ラバウルに初寄港=太平洋戦争の激戦地-練習航海で、現地歓迎
ラバウルでは今でも日本から伝わったくわで畑が耕されており、旧日本軍が現地の人を比較的丁寧に扱ったことなどから、親日感情は根強いという。
数年前にはガ島から海自艦艇で英霊の御遺骨が帰国された。その時も軍艦旗は感激された。
初寄港か・・・もっと早く行くべきだったな。 海自、ラバウルに初寄港=太平洋戦争の激戦地-練習航海で、現地歓迎:時事ドットコム
70年とは随分時間の掛かる航海だったのだなあ。
ラバウル民ワイ将、出所のよくわからない感慨を抱く

(時事通信社)
ここはガダルカナル以上に重要拠点だな!
絶対に某国が指を咥えているw
旧日本海軍が残した遺産です。涙が出ます。
🎶椰子の葉陰に十字星🎶

時事通信ニュース: 海自、ラバウルに初寄港=太平洋戦争の激戦地-練習航海で、現地歓迎.
英霊さん、安らかに眠ってくださいm(_ _)m
今やオーストラリアは同盟国になりました^_^
パプアニューギニア天然資源環境大の原田武彦講師「皆が待ち望んでいたところ、戦後70年以上たってようやく来てくれた」

♪さ~らばラバウルよ 又来るまでは
 し~ばし別れの 涙がにじむ
ラバウル! 祖父の親戚が空で亡くなった場所! 家の親戚も誰も墓参りに行ってない! 靖国にみ柱としていらっしゃるのだろうか?
海自さん、いい仕事してますね。
練習艦が離岸するときに「友軍が来てくれて助かった」とか「これで日本に帰れる」とかの、誰もいないのに謎の声が聞こえるとかありそう🐰
「ラバウルでは今でも日本から伝わったくわで畑が耕されており、旧日本軍が現地の人を比較的丁寧に扱ったことなどから、親日感情は根強いという。」駐留した部隊や状況にもよるとは思うが、こういった例は少なくない。もっと真実が伝えられるべき。

海自、ラバウルに初寄港
つい、口ずさんでしまう。
ラバウル小唄。

しかし、「旧日本軍が現地の人を比較的丁寧に扱ったことなどから、」比較的ってなんだよ。
でありたい。戦没者の慰霊碑に献花。
海自、ラバウルに初寄港=太平洋戦争の激戦...へのコメント
終戦後初ですか・・・、感無量な想いになりますね。
ソフトボールで親善試合、今でもくわを使った農作業、
きっと先人達も天国...
なぜ半島ではこうならないのか?
その世代ではないけれど感慨深い。何せ吹きまくったからな「ラバウル小唄」
海自、ラバウルに初寄港=太平洋戦争の激戦地-練習航海で、現地歓迎( )…まずはラバウル、次はガダルカナル、そしてフィジー・サモアを押さえて南太平洋に対中橋頭保を作り上げたいところか?
みてる:
やはり日本は太平洋で歓迎される。太平洋戦争を侵略戦争という言い方は間違いだよ😃
なんだ、このニュース
多くのパイロットが犠牲となり、
「搭乗員の墓場」とも呼ばれた。
のに…
海自によると、練習艦「かしま」と護衛艦「いなづま」が9月27~29日にラバウルへ寄港。乗員は幹部候補生課程を卒業したばかりの初級幹部約190人を含む約580人で、
@jijicom
>ラバウルでは旧日本軍が教えたソフトボールが盛んで、地元チームと海自の交流戦も行われた

感慨深い🚢🛩️
最後まで陥落、降伏せず、陸海最大の航空基地があったラバウル、港からはガダルカナルへと艦隊が幾度も出撃した。その地に海自艦艇が寄港、パプアニューギニアは大勢の英霊が帰国することなく眠っている。どんな思いで見ていらっしゃるか。しかし、どこかの国と違って大歓迎。
太平洋戦争の激戦地、パプアニューギニアのラバウルに、海上自衛隊の艦船が9月、初めて寄港。入港したのは遠洋練習航海中の2隻で、乗員らは現地の人と交流するとともに、歴史を学びました。
以上

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