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未解決連続殺人の容疑者特定か=映画「殺人の追憶」の題材-韓国:時事ドットコム

【ソウル時事】韓国・ソウル近郊の華城で1986~91年に女性10人が殺害された未解決事件で、地元警察当局は18日、容疑者とみられる50代の男を特定したと明らかにした。現場に残されたDNAを最新の技術で...

ツイッターのコメント(18)

まじか!こないだ「殺人の追憶」見直したばっかり…。
マジ...!?
まじかよ・・・
@siji_mi_37564 映画と言えば…。
シジーミ! これシジーミ!
まじでーーーーーーーーー?????
ついに未解決じゃなくなるのか!!!!!
殺人の追憶から16年か。
ポン・ジュノ映画を好きになったきっかけだけに、感慨深い。。。
現在日本で上演中舞台『私に会いに来て』の元になった実際の事件の容疑者特定か。
すごいタイミング!
殺人の追憶、見たとき怖いなぁ…と思ってたけど
現代科学の力で、容疑者見つかったのか!?

やはり、科学は嘘をつかない(科捜研の女風)
パク・ヘイル、遂に逮捕…。(いや、それは役の話でしょ。):
あの映画の題材になった未解決事件の犯人が捕まったの!?
未解決連続殺人の容疑者特定か=映画「殺人の追憶」の題材-韓国(時事通信)

「殺人の追憶」って映画、未だに印象に残ってる
多分、人生で初めて観た韓国映画だったんじゃないかなぁ
世田谷一家殺人事件のような未解決事件の犯人も早く見つかるといいね
オススメの韓国映画を聞かれたら毎度挙げてた「殺人の追憶」。ついに現実世界で容疑者が判明したとは🙄今50代ってことは当時まだ20歳そこそこだったってことね…

事件は残忍だけれど映画自体は名作です。

ちなみにポン・ジュノ監督は今年韓国初のパルム・ドール受賞してた
韓国映画「殺人の追憶」の題材にもなった1986~91年のソウル近郊の女性10人殺害事件。地元警察当局は、容疑者とみられる50代の男を特定したと明らかにしました。2006年に公訴時効が成立しています。
時効って…。
こんなことってあるんですか!!あるんですね!!!
以上
 

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