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賛否呼ぶラスト「観客の言葉聞きたいと思い作った」=「天気の子」の新海誠監督、現代性と神話性同居の物語に:時事ドットコム

「前作の結果は再現性のない奇跡。興行成績へのプレッシャーはなかったが、期待外れだと言われるのは怖かった。ひたすら面白かったと言ってもらえる映画を作ろうと思い続けた」

ツイッターのコメント(13)

「天気の子」の少しネタバレ⚠️
新海誠監督のインタビュー。
そういうこと…。
一歩理解出来た気がする。
また観ようかな。
心の内には「各国でポピュリスティックな指導者が誕生し、僕らが理性的に望んでいたのとはちょっと異なる未来像が見えてきた」ことへの不安もあったという。

賛否呼ぶラスト「観客の言葉聞きたいと思い作った」=「天気の子」の新海誠監督、現代性と神話性同居の物語
いい意味で裏切られたというか、期待以上だった。最初は寝そうだったけど。
@MariYukiko ポスト宮崎駿ジブリ😃
建設的な意味で賛成反対別れる映画なので概ね良作と言えます。これもラスト10分がある意味とんでもない展開ですが…(^_^;
すてきなラブロマンスでした。

賛否呼ぶラスト「観客の言葉聞きたいと思い作った」=「天気の子」の新海誠監督 (時事通信ニュース)
ラストに賛否も何も。そういう作品なのだから賛しかない。
それより監督の露出が多いことの方が賛否があるのではないか。私は否。 賛否呼ぶラスト「観客の言葉聞きたいと思い作った」=「天気の子」の新海誠監督、現代性と神話性同居の物語に
「各国でポピュリスティックな指導者が誕生し、僕らが理性的に望んでいたのとはちょっと異なる未来像が見えてきた」「2019年の夏に見てもらえれば、後はどうでもいい」「『歌詞を聞かせたい』と思った部分がはっきりとある」
新海誠「ハンバーガーチェーンやパチンコ店、メーカーのロゴなどの名前をそのまま描くと、観客は『ああ、ここは僕たちの世界だ』と実感でき、作品への没入度はぐんと上がる」

「ロゴの使用に難色を示した企業には、監督が自ら出かけて説得して快諾を得たこともある」
「2019年の夏に見てもらえれば、後はどうでもいい。(この映画の)寿命は半年でいいくらいの気分があった」/ カッコ良すぎてゾクゾクする
賛否呼ぶラスト「観客の言葉聞きたいと思い作った」=「天気の子」の新海誠監督、現代性と神話性同居の物語に(時事通信)
君の名はの前までは、キャラクターが暗く生気を感じない。大人を信用していなかったり、無気力的な雰囲気があって、自分の感性に合わない。
「2019年の夏に見てもらえれば、後はどうでもいい。(この映画の)寿命は半年でいいくらいの気分があった」
やっと今日観に行きます →
以上
 

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