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有志連合参加、ハードル高く=ホルムズ海上警備、法的制約も:時事ドットコム

米軍制服組トップのダンフォード統合参謀本部議長が中東ホルムズ海峡などの海上を警備する多国間の有志連合結成を目指す方針を示した。中東のシーレーン(海上交通路)の安全確保に向け、日本も対応を迫られる可能性...

ツイッターのコメント(11)

立憲さんとかに聞いてみたいですね!自国の商船は誰が守るのかを!
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護衛艦を派遣してタンカーを守るのか?
P-1やE-767JやE-2Cなどで航空支援を出すのか?
派遣出来ないのなら、隣国に不穏な動きがあり兵を割けない!と言うのか?
アメリカから「早く日本も参加表明しろ!」と圧力をかけられても、「選挙が終わるまで待ってて」といったところなのでしょうか?
もしもこれに日本が参加または協力した場合、イランとの関係はぶち壊しになり、中東地域において、日本は局外的に橋渡しをすることができなくなるばかりか、紛争に巻き込まれるリスクはむしろ高まるのではないか。
アメリカやサウジ主導であれば、遠慮したほうが良さそうな気がしますね。気付いたらイラン攻撃に組み込まれてしまいそうで。
@2149Yg お願いします
防衛省幹部は「日本への打診はない」と語った。 
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最初から期待されていないのか。
日本の憲法上の制約について外国にも理解してもらえているのか。
選挙前にワザとリークですか?
日本企業所有船が攻撃された時点で海上自衛隊を派遣するべきだったが今回の有志連合には参加してはいけない。単独でイランに協力を求めて護衛活動を行うのが良い。
pol @jijicom 님이 공유 参加するかしないかを決めることが問題ではなく、最初から参加することが違法である今の状況が大問題なのでは?日本は他人事のように言っているが本当に大丈夫ですか?
pol ←どんな「法的制約」なのか?
以上
 

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