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イラン沖で海上警備を計画=米軍トップ「有志連合で」:時事ドットコム

【ワシントン時事】米軍制服組トップのダンフォード統合参謀本部議長は9日、イランとイエメン沖の海上交通路(シーレーン)での航行の安全と自由を守るため、多国間の有志連合の結成を計画していると語った。ロイタ...

ツイッターのコメント(12)

応分の負担というのがポイントですね。その辺りのコミュニケーションに齟齬が出たのが今回の日韓問題の本質なのではと見ている。|イラン沖で海上警備を計画=米軍トップ「有志連合で」:時事ドットコム
トランプの選挙運動に乗ってはいけない
マッチポンプの可能性も少なくない
イラクの前科がある

日本は、早めに不参加を表明し、静観するのが得策…中立は攻撃されない

イラン沖で海上警備を計画=米軍トップ「有志連合で」:時事通信
アメリカがイラン沖のタンカーは有志連合で守ろう!と言っている。これは、安倍が喜ぶ日本への招待状だ。不安=自民党への票に繋がる
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ほらね。
「おそらく今後2週間程度で参加国を見極めた上で」…日本の自衛隊が巻き込まれる可能性が大だな。現政権に退陣してもらわないと、自衛官に死者が出るぞ

イラン沖で海上警備を計画=米軍トップ「有志連合で」:時事ドットコムint
有志連合ってことはシリア攻撃の時と同じく攻撃の前触れかなって自分で思ってる

イラン沖で海上警備を計画=米軍トップ「有志連合で」:時事ドットコム
米軍トップはイランとイエメン沖の海上交通路での航行の安全と自由を守るため、多国間の有志連合の結成を計画していると明らかにしました。日本などのタンカーが攻撃されたのを受け、民間船舶の保護に向けた警備活動を行うとみられます。
イラン沖で を計画=米軍トップ「有志連合で」
民間船舶の保護に向けた警備活動を行うとみられる。同盟国に「応分の負担」を主張するトランプ政権が、日本にも参加を求める可能性がある。

⇨シーレン防衛、開始されそうか。
イラン沖で海上警備を計画=米軍トップ「有志連合で」


石油を中東依存している日本も派遣

有事には、後方支援なんて、甘い事言わせない?

米国は、中東なしでも、致命的ではない?
イラン沖で海上警備を計画=米軍トップ「有志連合で」 いよいよか…
中東に石油を依存する各国、輸出する産油国が協力することになりそう。
日本としてはイランの手前、上手く立ち回らなきゃ^_^
『「今後2週間程度で参加国を見極めた上で、任務を支援するのに具体的に何が必要かを軍同士で協議する」と語った。』
以上
 

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