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中国作品、相次ぎ出品中止=政府の意向と臆測も-ベルリン映画祭:時事ドットコム

12コメント 登録日時:2019-02-12 08:40 | 時事ドットコムキャッシュ

【ベルリン時事】7日から開催中のベルリン国際映画祭の主催者は11日、最高賞「金熊賞」を争うコンペティション部門に参加していた中国作品「ワン・セカンド」(チャン・イーモウ監督)について、出品が取り下げられたと発表した。15日に上映の予定だったが、「ポストプロダクション(仕上げ作業)上の技術的問題」のためという。...

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「映画祭の主催者は11日、最高賞「金熊賞」を争うコンペティション部門に参加していた中国作品「ワン・セカンド」(チャン・イーモウ監督)について、出品が取り下げられたと発表した」中国作品、相次ぎ出品中止=政府の意向と臆測も-ベルリン映画祭:時事ドットコム
あらら、金欠って本当なんですね
憂慮すべき事態ですね。中国当局が作品の内容に干渉してきた、と考えるのが自然ですね。他に出品を取り下げる理由など考えられません。
中国国内での表現の自由が危機的な状況になっているだけでなく、関係者への弾圧が懸念されます。心配です
ベルリン映画祭で中国作品が相次いで出品中止になりました。
中国、何が起きているんだろうね。言論弾圧ならば時代が逆行すると思うけど
憶測もなにもそれいがいないでしょうに!一回出展した=自信作で金も手間も掛かってる。わざわざ個人の一存とかでやめたりしないでしょー
民間交流に外交的嫌がらせ(ドイツのファーウェイ排除に対して)を行うって、お下劣ですよね。ベルリン映画祭にて。
対外関係が悪くなったから見直すのかな。
これも言論統制の一環か❓
こりゃハリウッド映画への資本注入にも手が入るね。

つまり落ち目系ベテラン俳優(別名エクスペンダブルズ系)の収入も激減しますな。
あくまで憶測だけど、うーん。
以上

記事本文: 中国作品、相次ぎ出品中止=政府の意向と臆測も-ベルリン映画祭:時事ドットコム

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