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昨年大河「いだてん」視聴率は最低でもプロの放送批評家は大絶賛! テレビドラマ優秀賞受賞 : J-CASTテレビウォッチ

年間平均視聴率が平均8・2%と、NHK大河ドラマ史上最低の視聴率に終わった「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」だが、ドラマ批評のプロたちの目からは非常に高い評価を得ていることが分かった。20日(2020年1月)、NPO法人・放送批評懇談会が選定するテレビドラマ部門の「2019年ギャラクシー賞推奨賞」を受賞したのだ。...

ツイッターのコメント(11)

視聴率に関係なく良い作品が選ばれる賞。
ちゃんと観ていた人なら『そりゃそうじゃんね〜』って言うだろう。
視聴率が全てではないんだよね。
いだてん、すっごく良かった!
おめでとう!NHK大河では4作目とのこと。素晴らしい。
本当に素晴らしい作品だった。 /
昨年大河「」視聴率は最低でもプロの放送批評家は大絶賛! 
ほらね!やっぱりね!
わかる人にはわかるじゃんねぇ!😆✨
今の大河と視聴率で比べられて、ひどい記事がある中で、こういう受賞理由が出されることはとても嬉しい!
「日本における『スポーツ』の概念の誕生から、オリンピックを通して日本の近代史を描いた。わかりやすい『英雄』も出てこない大河ドラマとしては異色の作品だが、
#いだてん
そうでしょうとも😊観てた人ならこの結果は当然だと思うよ。
麒麟の視聴率に思うのは、自分が知ってる話を楽して観たい人が多いって事かな😐️
わかる奴だけわからゃいい。
互助組合→
「いだてん」はプロは評価したぞ。
以上
 

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