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中国で日本製洗浄トイレのパクリが大流行 でも超有名な日本トイレメーカー「杉本」って何? : J-CASTテレビウォッチ

今、中国で日本製の温水洗浄トイレのパクリが大増殖している。中国の通販サイトには、「ひっきりなしに洗浄」「伸縮パンツ」「ブランドのいいですいいですいいです」「ジリジリジリジクジ」「怠け者モード」「虹を吸う技術」など、意味不明の日本語とともに数々の便器が紹介されている。...

ツイッターのコメント(12)

” 自称・トイレメーカーの「東日菱」のHPでは、
「東京研究センター設立」という紹介ページに
元文部科学大臣の下村博文衆議院議員の姿がある”

「そもそも中国で日本製のトイレが注目されたきっかけは2015年の上海万博。日本館で、温水でおしりを洗う機能を体験できるスペースが大盛況となった」
でも超有名な日本トイレメーカー「杉本?

あらゆる騙しテクニックを弄しても、個人企業で生き延びたい中国人の生き方は変わらない。組織で生き延びる日本企業はある意味、日本人独特の物だと理解しておくべき、玉川徹の愚かさ
これ見て、益々中国へ行くのが嫌になりました。
最近ネット通販をメインに本当に増えています。それだけ市場で日本ブランドが好まれるということです。

@jcast_news
朝の情報番組で、このメーカー名を耳にしてお茶噴いた。
当然来ますよね -
全文表示 | : J-CASTテレビウォッチ /
日本全国の杉本さんへの熱い風評被害。
マレーシアとシンガポールでは、レバー式の半手動があったな。ようやく世界的にシャワートイレ化の動きが始まった感じ。
良いものは真似される運命。戦後日本だって同じでしょ。
■あの不死身の?
以上
 

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