TOP > その他のニュース > J-CASTニュース > 衝撃!「酒は百薬...

衝撃!「酒は百薬の長」はウソなのか 長生きする「適度の飲酒」は雀の涙ほど : J-CASTヘルスケア

22コメント 登録日時:2016-04-10 06:36 | J-CASTニュースキャッシュ

「統計ミス」から生まれた「ほどほどのお酒」神話 この左党をガッカリさせる研究をまとめたのは、オーストラリア国立薬物研究所のターニャ・クリスティー博士らのチームだ。国際アルコール薬物研究誌「JSAD」の2016年3月号に発表した。 酒と健康については、「適度の酒なら、まったく飲まない人より長生きする」とする研究が多くある。代表的なものは、1993年に米国保健科学協議会が各国の諸研...

Twitterのコメント(22)

@holymother_0329 百害あって一利なしは言い過ぎだったけど、

飲まないから健康ではなく健康だから飲めるってとこが要点なんだけど、飲んでリスク下がる病気があるのも確かみたい。

ちな、その先生が言ってた理由覚えてる?
あ、↑の記事のリンク付け忘れた。
そんでもって統計ミスと来るか。原因は「酒を飲まない人」の内にいる「病気理由で既に禁酒させられている人」の外し忘れ。なるほど。
結局適量はもっと少なかったということか
>>「酒を飲むから健康」ではなく「健康だから飲める」
「適量の飲酒が、酒を飲まない人より健康的で長寿をもたらす」という結果は得られなかった←特にショックはないし酒をやめる気もないね。加齢での飲酒量自然減に任せるだけ
元文献見たら、今度は疾患持ってるのに禁酒してない症例を解析対象から除いてないやん。
なんでこんな杜撰なメタ解析がacceptされてるねん???
「適度に酒を飲んでも長生きに結びつかない」と、定説を真っ向から否定する研究が発表…これまで左党を喜ばせてきた多くの研究は、最初から「統計ミス」によるものだった
長さん...だましていたのね
全文表示 | : J-CASTヘルスケア
ほらね╰(*´︶`*)╯♡。〜10日で「1ドリンク」とは、医学用語で約10グラムのアルコール量をいう〜
えっ(酔いが覚めたときの鳴き声)
私が断酒に踏み切ったのは、腹周りの脂肪が嫌な感じになってきたからだが、既にその問題は解決された。飲酒再開に障害はないが、あれほど好きだった酒がなぜか恋しくならない。いい機会なので、このまま「生涯断酒」といきたい。
らしい。自分が普段飲んでいるお酒もビール缶1本分ですからね、悪くはないですよ、だってお酒は万病の元なんですもの
お酒を飲んだ方が長生きできるはウソ・・・この統計の誤りは故意なのかなぁ?こんなこと書かれるとお酒業界は困るだろうし。
> 過去の論文の多くが、病気が原因で禁酒している人々のことを考慮の対象から除外している
''「酒を飲むから健康」ではなく「健康だから飲める」''
あとで読む(´・ω・`)

-
そもそもその言葉自体が酒飲みが酒を飲むための口実として作られたと思われ /
やっぱり、僕は酒より大麻を選ぶよ〜!
「酒は百薬の長」はウソなのか 

"過去の論文の多くが、病気が原因で禁酒している人々のことを考慮の対象から除外""健康だからお酒を飲めるわけで、その逆ではありません"
どうでもよいのです、飲める人は飲めるうちが花です。⇒  #適度の飲酒 #酒は百薬の長
以上

記事本文: 衝撃!「酒は百薬の長」はウソなのか 長生きする「適度の飲酒」は雀の涙ほど : J-CASTヘルスケア

関連記事