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デリヘル関係者が語った「宣言中」と「解除後」  都内以外で営業続けた理由と風評への「思い」 : J-CAST ニュース【全文表示】

東京都では、新型コロナウイルスをめぐる緊急事態宣言が解除されたものの、再び「夜の街」で感染者が増加傾向にあると小池百合子都知事が言及するなど、関係業界の厳しい状況は続く。「夜の街」といってもイメージに浮かぶ業界は幅広いが、J-CASTニュースは今回、関東でデリヘル業者に勤めるスタッフに話を聞いた。東京などで緊急事態宣言が出た2020年4月上旬から5...

ツイッターのコメント(12)

全てコロナのせい
岡村さんが言ってたやつか!
給付金片手に行ってらっしゃい!
話全てを丸飲みはしないが、逼迫しているのは確か。しかし、4月中でも4割は客いたんだ
この業界差別する奴は小学校からやり直せばいい
それが仕事って笑えるね!( ̄▽ ̄) 多くの女性がセクハラだ、痴漢だって言って女性の人権を叫ぶ事は理解できるが、その一方で自ら平気で水商売や風俗で働いている女性が多くいる。
「岡村隆史の狙い通り。」
「もともと感染症対策をしていますし(中略)飲み屋さんよりはリスクは低い」

この風俗店従業員の主張は風俗通いが止めれない人にしか響ない。性風俗に行かない、むしろ敵視する人達の視点が欠けている。
やっぱりこの業界の人間は、人間失格なんだと確信しました。。
以上
 

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