津田大介氏、開幕前のネット番組発言も謝罪 「トップとして、ふさわしくない発言でした」 : J-CASTニュース

国際芸術祭「あいちトリエンナーレ」の芸術監督をつとめるジャーナリスト・津田大介氏が2019年8月8日、開幕前に出演したインターネット対談番組に関して「僕の発言で気分を害された人に、深くお詫びいたします...

ツイッターのコメント(63)

「2代前じゃん。2代前になると、人々の記憶も、2代前だし、なんか歴史上の人物かな、みたいな。そういう捉え方もできるかもしれない、とかね」人として、では??/
トップというか、義務教育を経た日本人の発言としてまず不適格。度合いが違う。
この金髪豚は芸術って名前で政治活動してこれ?早稲田の教授でこれ?文系の教授って強烈なアホなんだな
間抜けな日本人の墓(時代の肖像ー絶滅危惧種 idiot JAPONICA 円墳ー (←私これ嫌い))の作者、中垣克久が、津田は開幕直前になっても表現の不自由展の言及がまるで無く、無責任な運営に不快感表明してるから、謝るのはそこだけじゃ無いはず。
とりあえず謝罪しました、すいません!的なもんでしょ!



津田氏の「謝罪」は70文字強のシンプルなもので、具体的にどの発言について謝罪しているかは明示していない
結局津田は人様の前に出るのにはふさわしくない人間ってこと。
今後まだ津田を使うテレビ局やマスコミがあれば軽蔑する。
「僕の発言で気分を害された人に、深くお詫びいたします」は典型的な「内容については謝りません」だから、よくないよね。津田さんも東さんももう降りたらいいのに/
@raigatm ”何も言っていない”と言うことはなくて
こう言う「謝罪」は既にしていますね。
事実としてお伝えしておきます。
あとの感想は私には関係ありませんので。
「津田氏の「謝罪」は70文字強のシンプルなもので、具体的にどの発言について謝罪しているかは明示していない。」 ※ 何に対して謝罪したのか明確に言及した上で謝罪しないと、謝罪した事にはなりませんな。公人としても失格ですね。相応しくない。
 
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