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「蛍のところでファウルは無理」 酒井宏樹、ベルギー高速カウンターで断言 : J-CASTニュース

18コメント 登録日時:2018-07-18 18:13 | J-CASTニュースキャッシュ

サッカーのロシア・ワールドカップ(W杯)全4戦にフル出場したDF酒井宏樹(28)が、ベルギー戦(2-3)で決勝点を許したカウンターのシーンを振り返り、「対応は全ての選手が正しかったと思う」と述べた。ベルギー代表選手らの試合後の振る舞いについても「勝ち慣れている」と回想。力の差を痛感したようだった。...

Twitterのコメント(18)

ちょっとでもサッカーがわかる人ならあの場面で山口がファウルさえ不可能なのはわかるよね。ラグビータックルでもしろってか。
…あのスーパーカウンターを「止められたのでは?」と言う人はふだんサッカー見てないと思う。
酒井もまた、強豪の目線に立てるようになりつつある。ちょっと前の内田みたいやね
サッカー少年よ
酒井宏樹のようになれ
「勝ち慣れているというか、敗者を見る絵を多く見てきている」――。
ああ。そういうことかあ。あのピッチに立っていた選手だからこその言葉は強いなあ。
あの場面でファールするとしたらキーパーチャージしかなかっただろう!
ベルギーが素晴らしかった -
蛍はずいぶんストレス責められたけど、酒井宏樹に感謝?
おれも山口蛍のとこでファウルは無理だったと思ってる。あのカウンター止める方法があるとすれば、まずGKが触れるとこにCK蹴らない、か、GKにキャッチされてもパス出されないように邪魔する。ファウルで止めるならそこかな。
ピッチ上の選手にしかわからない事がある。外野が後出しじゃんけんであーだこーだ言った所で意味なし。ただひたすらに応援する、それだけよ。/「蛍のところでファウルは無理」
日本がアジア各国と戦って苦戦した時は今回のベルギーのように振る舞えるといいね。勝者のメンタリティはそうやって培われていくものだと思う。
その場にいた選手の生の声は説得力がある。 クルトワを起点とした高速カウンター、止めるチャンスはいくつかあった、だけれども個の差がありいまの自分たちには無理だったとはっきりと分析している。
現場の人間にしか分からない ただただ凄い話
敗戦を勇気をもって総括し、そこから糧を拾い出す姿勢に敬意。多くがこの事ができなく、理由をつけて糊塗する。責任回避のため。太平洋戦争、フクイチ
敗者を見る絵になれてるって、凄いな…
サッカーやってたら分かる話。個の差がある。デ・ブライネのボールの置き方が絶妙で飛び込めない。サッカー未経験ブロガーや記者の言う事を信じちゃいけないです。
僕も心の底からそう思う。あれだけの距離があったらパスコース消すのもファウル覚悟で飛び込むのも不可能だ。どちらも軽く交わされる。
負けても強者とはどういう存在かというイメージをしっかりと植え付けて帰ってきた酒井宏樹選手はもっと強くなると思う。
自分が目指すべきイメージが明確であるということは大切。
以上

記事本文: 「蛍のところでファウルは無理」 酒井宏樹、ベルギー高速カウンターで断言 : J-CASTニュース

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