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倉敷の美観地区、「元気」なのにキャンセルが... 「風評」払拭に動く関係者に思いを聞いた : J-CASTニュース

西日本豪雨で甚大な被害を受けた岡山県で、県内有数の観光地・倉敷市美観地区への風評被害を払拭しようとする動きが広がりをみせている。ツイッターでハッシュタグ「#美観地区は元気だったよ」の拡散を呼びかけているのだ。発案したのは、美観地区のゲストハウス&カフェ「有鄰庵(ゆうりんあん)」などを運営する有鄰(倉敷市)の代表・犬養拓氏。J-CASTニュース編集部では、本人にハッ...

ツイッターのコメント(11)

「不謹慎」と判断して自粛するのはひいては被災地の人を経済的にも苦しめるという理論もあります。 #美観地区は元気だったよ
消費が起きないと復興が出来ない。
被災された方には申し訳ないという気持ちを大前提として倉敷の産業を何とかしなければならないと思う。
#美観地区は元気だったよ
これを受けて、行って来ましたよ!!倉敷美観地区元気でした!!
普賢岳のとき、被害ない地区なのに雲仙雲仙とテレビが繰り返して旅館が随分と殺されかけたんだけど、30年近く経つけど報道姿勢は変わらんな。

払拭する手段が増えたのはいいこと。
倉敷に遊びに行った方は以下のハッシュタグを付けてツイートして下さいね(^^)
倉敷の歴史的名所である美観地区。同じ倉敷でも真備町などの被害が大きかった場所とは違い、普段通り元気らしいです。美観地区でのご旅行を予定されていた方は、キャンセルせずに、被災地復興のためお金を落としまくりましょう。
倉敷美観地区のこと、昨日取材を受けたものを記事にしてもらいました。
平成の大合併による悪い部分ですな/
真備町だけが被災ではなくてね。広島や愛媛もなのね 北九州もそうだし。いま、遊びに行く余裕は ないわよ。
以上
 

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