TOP > その他のニュース > 勝利の近道は、「面白さ、楽しさ」伝えること 関学・小野Dのアメフト論が脚光浴びる : J-CASTニュース

勝利の近道は、「面白さ、楽しさ」伝えること 関学・小野Dのアメフト論が脚光浴びる : J-CASTニュース

20コメント 2018-05-28 22:30  J-CASTニュース

アメリカンフットボールの悪質タックル問題で被害を受けた関西学院大学アメフト部が開いた会見では、問題そのものへの対応はもとより、小野宏(ひろむ)ディレクターが語った指導者としての心構えにも注目が集まった...

ツイッターのコメント(20)

小野D絶賛中
読んでいて「関学のアメフト部素敵だな」って思った。日大にもそういう志のある指導者が後任に来ますように~!
楽しさやゲームの作戦の意味を理解して強くなる。アメフトは頭を使いこなすスポーツ
民族舞踊もそうだけど、ほとんど全てのサークル活動に通ずる話だと思う。要は「好きこそ物の上手なれ」。
戸山高校アメフト部のことが書かれています。
日本的に言うと部長になるけどその役割を深く考えている部長はいないだろうな。
関学の小野ディレクターが昔、コーチをしていた都立の強豪戸山高校とも試合をしたことがありますが、今でもとてもいいチームです。
全文表示 | : 「好きこそものの上手なれ」、「プロフェッショナルとは、愛」ってキングの言葉に通ずるなって。小野D素敵だよね
関学・小野Dのコーチ論。

好きという気持ちは『ロウソクの火』のようなもの。
吹きすぎると消えてしまう。
内発的に出てくるものをどう大きくするかーーー。

メディア対応の優秀さもさることながら、情緒のある素敵な表現だ。
いいこと言うなぁ
小野ディレクター素晴らしい。。
いいこと言うなー
-
指導者に恵まれるということ。/ 関学・小野Dのアメフト論が脚光浴びる(J-CASTニュース)
備忘録備忘録っと。
小野D、カッコいい~~~~~!!
小野Dいいこと言うねぇ、、、、、   #日大フェニックス
----------------
関学アメフトの小野Dの記事を読んでいたら感動的で懐かしくて涙出た。

脳震盪対策のソフトを拡販するためスタートアップで悪戦苦闘していた時期にお世話になりました。関学は先週の安全対策でも一番先進的だった。
大好きだったフットボールを好きでなくさせた日大のやり方とは正反対。
好きって気持ちが一番大切だと。
アメフト論と題されているがすべてのスポーツ、学問に通ずるね。アメフトのところを自分の好きなことに置き換えても、例えばテニスとか、何の違和感もなく昇華できる。
指導者って大事。
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR