石炭火力発電に難問出現? 燃やした灰から強い放射能 : J-CASTニュース

米国の3大石炭生産地のすべてから、石炭を燃やした後の灰から高濃度の放射性物質が検出されたという研究が発表され、話題を呼んでいる。通常の石炭火力発電所では、灰がそのまま空気中に放出されることはないという...

ツイッターのコメント(38)

今更かい!
これ2015年の記事だけど、もっとず〜〜〜っっと前から言われてましたよ。国内で石炭灰利用に関する検討WGとか設置されてたし。
こんなものでセメント作るからソウルの線量が高いのでは?

それでも[十分に国際基準値以下]
米国の3大石炭生産地のすべてから、石炭を燃やした後の灰から高濃度の放射性物質が検出されたという研究が発表され、
@toriiyoshiki 資源のない我が国が、過去の失敗から学ばずアレルギーになり技術革新を拒めば衰退するのみである。貴方の火力発電依存の提案は20世紀型のもので、道民の健康を害し日本の国際公約であるパリ協定(CO2 25%削減)破棄を意味する。石炭火力から放射能が出る事も理解すべきだ。
《通常の石炭火力発電所では、灰がそのまま空気中に放出されることはないというが、研究では灰の埋め立てや貯蔵方法には注意が必要だと指摘している》
@kumikokatase 石炭は放射性物質を含有しています
@naoyocn @SUSHImedia2017 読みやすい記事な

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うわマジなのか。これ知らなかったわ。
 

 
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