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プレハブ仮設 なお120人 県内、宅地整備の遅れ原因 | 岩手日報 IWATE NIPPO

4コメント 2020-09-09 16:35  岩手日報

東日本大震災で住宅2万6千戸以上が被災した本県では、ピーク時にプレハブ仮設住宅1万3984戸が建設された。災害公営住宅の完成や自宅再建は進んだが、今も52戸120人(7月末時点)がプレハブで暮らす。宅...

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岩手日報によると, 「東日本大震災で住宅2万6000戸以上が被災した岩手県では, ピーク時にプレハブ仮設住宅1万3984戸が建設された. 災害公営住宅の完成や自宅再建は進んだが,
今(9月9日時点)も52戸120人がプレハブで暮らしている」という.
東日本大震災で住宅2万6千戸以上が被災した岩手県では、ピーク時にプレハブ仮設住宅1万3984戸が建設された。災害公営住宅の完成や自宅再建は進んだが、今も52戸120人(7月末時点)がプレハブで暮らす。陸前高田市に53カ所あった仮設団地は今、「滝の里仮設団地」のみに。
プレハブ仮設 なお120人 県内、宅地整備の遅れ原因
プレハブ仮設 なお120人 県内、宅地整備の遅れ原因 プレハブ生活をさせている人には無償、無料で優先的に入居させるべきだな 9年も待たせるのはおかしい
以上
 

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