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コロナ感染者中傷の戒めに力 県内関係首長、冷静な対応求める | 岩手日報 IWATE NIPPO

8コメント 2020-08-02 12:06 | 岩手日報キャッシュ

県内で新型コロナウイルスの感染確認が相次ぎ、インターネットや会員制交流サイト(SNS)上でさまざまな情報が飛び交っている。関係首長は感染者への誹謗(ひぼう)中傷やデマの拡散などを戒める訴えに力を入れている。「誹謗中傷は犯罪に当たる場合がある…...

ツイッターのコメント(8)

もはや人権侵害でしょう。

厳しく取り締まる必要があると思う
誹謗中傷よりも感染が拡げないこと一点に集中すべきだ。

叩かれる奴はされて当然なんだから。
誹謗中傷したとこでもう感染しちまったんだから仕方ないだろ、けどね、この時期自分の行動には責任持たないとコロナ終わらないよ
| 岩手日報
1. キャンプに行った人も、誹謗中傷している人々も、県内関係首長も、自己中の中にいます。自己中を脱け出る為には、仏教・禅の悟りを開くか、(2へ、これの「1.」をクリック) /
誹謗中傷した人たちが感染したとき、
自決でもするのだろうか・・・。
岩手はコロナじゃなく県民の方が100倍怖い。というイメージができた。払拭するのも岩手県民のモラルにかかっている。岩手の事は岩手に任せる。
- 岩手日報 (宮城県関連)
岩手・宮城が誹謗中傷・差別対策に躍起になるのは、まあ、糞田舎で元々の民度が低いからというのは大いにあるにせよ、ILC誘致見込んで苦戦している挙げ句に今回の緊急財政出動で見通し厳しくなっている手前、差別事案なんて出したら、今度こそ完全に消えかねないからかな?
以上
 

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