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大船渡でコンビニ閉店続出 細る復興需要、顕在化 | 岩手日報 IWATE NIPPO

13コメント 2020-02-20 11:39  岩手日報

東日本大震災から間もなく9年を迎える本県の被災地では、復興需要の縮小が目に見えて表れつつある。大船渡市内では復興需要を追い風に、震災前から10店舗以上増えたコンビニエンスストアの閉店が続出。地域の人口...

ツイッターのコメント(13)

いよいよ日報で記事に。
工事関係者が減ったからかな。
人口3.5万人で、コンビニ商圏人口は3000人程度が妥当と言われるので、コンビニに頼るような外部からの作業員の需要が減れば今後も減り続けるだろうなあ。
岩手県の被災地では復興需要の縮小が目に見えて表れつつある。大船渡市内では復興需要を追い風に震災前から10店舗以上増えたコンビニストアの閉店が続出。地域の人口減なども進む中「建設関連需要が終わったらどうなるのか」と関係者は被災地経済の見通しに不安を抱く。
これですよ
僕が心打たれてる1つが
利便性が一つ一つ消えていくのですよね

昨年、安倍総理も大船渡来ましたけど、何を思い今やらなければならない事が、
増税ですよ
本当わかりません
お隣りは、大丈夫かなぁ?
もう9年だもんなあ、、、
なのにあまり行きたいと思える魅力がないのが正直な所…
岩手日報: 細る復興需要、顕在化.
仙台もそうであるし… →
いよいよ、これからが厳しい東日本大震災被災地。忘れない、忘れさせない。
確かにあちこち減ってる。釜石イオンもテナント撤退が続いているし…。ピークアウトが現実になってきた。

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時は進むものだからね そこらへんにコンビニだけあっても意味が無いしな
以上
 

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