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風土香り立つクラフトジン 世嬉の一酒造、消毒用の技術応用 | 岩手日報 IWATE NIPPO

3コメント 2020-10-21 18:16  岩手日報

一関市田村町の世嬉の一酒造(佐藤航(わたる)社長)は21日から、クラフトジンの販売を始める。新型コロナウイルスの感染拡大防止のため製造に乗り出した消毒用アルコールの生産技術を応用した。同社によると、県...

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一関市田村町の世嬉の一酒造は21日から、クラフトジン「清庵(せいあん)-SEIAN-」の販売を始める。新型コロナウイルスの感染拡大防止のため製造に乗り出した消毒用アルコールの生産技術を応用した。同社によると、県内でクラフトジンを売り出すのは初めて。
ジンはお好きですか?

そのままは飲めませんけど、ジントニックにしていただくと、いいジンは香りが高くてちょっと大人になった気分。

岩手から新しいジンの登場です。

ブランド名は「清庵-SEIAN-」。
江戸時代のお医者さんのお名前だそうです。健康にも良さそう?
クラフトジン飲んでみたいなあ〜。

風土香り立つクラフトジン 世嬉の一酒造、消毒用の技術応用 | 岩手日報
以上
 

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