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自然エネルギー:電力の自給率100%超の市町村が100カ所に、都道府県別では大分県が1位 (1/2) - スマートジャパン

25コメント 登録日時:2016-04-11 08:14 | ITmediaキャッシュ

全国各地で再生可能エネルギーの導入量が拡大して、地域ごとの電力自給率が上昇している。自給率が100%を突破した市町村は2015年3月末の時点で100カ所に達した。都道府県別では地熱が豊富な大分県が38%でトップを走り、続いて秋田県でも30%を超える自給率になっている。...

Twitterのコメント(25)

@pompompompompo_ @gerber83215890 再生可能エネルギーが随分と活用できるレベルになってきたので、段階的に廃止しても電力は足りるのではないでしょうか。
家電等も省エネ製品き置き換わってきています。
秋田県は鹿角が300%越え、にかほ市と湯沢市も100%超え。食料自給率100%も伴った「永続地帯」は鹿角市とにかほ市です。
自然エネルギー。電力の自給率は長野県、県内の市町村が上位だよ!
地熱や水力を使い自給できる市町村が上位に来てる。地震と火山がある、地熱と水力発電大国のアイスランドからヒントが得られれば、原子力に頼らず、各市町村の自給率は上がる。経済産業省関係者、原子力規制委員会の関係者は、アイスランドに行くべき。
2位と3位は長野。分散した自然エネルギーの管理システムみたいなのやその規格の整備みたいなの、日本がやるとガラパゴス化するイメージしかない。
九重町は地熱で2000パーセント!!
電力の自給率100%超の市町村が100カ所に 都道府県別では大分県が1位。大分県が38.6%。大規模な地熱発電所が貢献。最下位は東京都。人も電力も地方から吸い上げる!
自然エネルギー:電力の自給率100%超の市町村が100カ所に、都道府県別では大分県が1位


千葉大学などが2007年から続けているエネルギーと食料の自給率をもとにした「永続地帯」の研究結果で明らかになった。
おぉ、これは素晴らしい!!
小規模水力が結構占めている。

秋田県鹿角市は360%!かづのパワーはよ 『 - スマートジャパン』
身体で言えば動脈が変わるようなもので、そのノードとしての建築は変わるだろうか。
本来ならダントツに多い筈の北海道や青森県の風力発電が東京都よりダントツに少ないという悲惨な現状。
(2/2) - スマートジャパン
都道府県別のエネルギー自給率、増加率は茨城県がトップ、太陽光とバイオマスが拡大

▶︎ (2/2)
秋田県は2位→
こうなってくると、個人でソーラーパネルなんて付けたら負けの時代到来か?:
九重町・・・じいちゃん家はすごい地域にあるな。「市町村別に見た電力の自給率でも大分県の九重町が圧倒的な1位だ(図2)。」 -
八丁原発電所も観光シーンになるそうです→
電力の自給率100%超の市町村が100カ所に、
都道府県別では大分県が1位

 再生可能エネルギーの太陽光・風力・小水力・地熱・バイオマスによる発電量を元に電力の自給率を算出した結果、都道府県別では大分県が38.6%で1位に
自給率が100%を突破した市町村は2015年3月時点で100カ所。都道府県別では地熱が豊富な大分県が38%でトップを走り続いて秋田県でも30%を超える自給率
電力の自給率100%超の市町村が100カ所に、都道府県別では… -
※新潟県の糸魚川市 他
これは最強の反原発!

特に九州のアレは全国に先駆けるみたいやね。。。詳しくは知らんけど。
うちの村も電力、食料、雇用100%を目指すべきだけどなぁ
■信州・長野県NEWS: 自然エネルギー 電力の自給率100%超の市町村が100カ所に、都道府県別では大分県が1位/ itmedia -
以上

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