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電気自動車:「液体電池」で600km走る車、給水が充電 (1/3) - スマートジャパン

24コメント 登録日時:2014-07-25 09:04 | ITmediaキャッシュ

レドックスフロー蓄電池技術を革新したと主張するnanoFLOWCELLは、2014年7月、新型電池を搭載した電気自動車「QUANT e-Sportlimousine(クアントeスポーツリムジン)」の公道試験が可能になったと発表した。新型電池は液体に電力を蓄える。電気自動車をどのように変える技術なのだろうか。...

ツイッターのコメント(24)

水や海水などの補給して スェーデンとスイスで開発中、イスラエルでも開発中、過去にアメリカやブラジルでは水を補給してエンジンを駆動させる方式が走行した実績があり。
海水で走るらしい( 'ᴗ'♥︎︎
@yoshi871 研究中の技術では、レドックスフローバッテリの電解液をポンプで入れ替えるとガソリンの給油並みの時間でバッテリーの中身を入れ替えて充電できるというのもあるようです。
レドックスフロー電池で思い出した。燃料電池車よりインフラ整備は楽なはず。
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普通にすんぎょい
フロー電池を使ったプロトタイプカーが1年も前に出来てた。
ガルウイングかっこいいです。
調べてもなかなか情報がみつからない。
これは分かりやすい。気になるのは電解液の製造(と再生)にかかるエネルギー。少なくとも海水で済む代物ではない。| (3/3) - スマートジャパン
石油王、ロックフェラーも真っ青な発明。ガソリン要らないじゃん。川の水でもOKか?
100キロまで2.8秒でこの燃費!?ふざけてんだろwww
いくらですか・僕欲しいですww
nanoFLOWCELL-燃料としての電解液の安全性や価格が不明だけど、リチウム電池を越える性能と寿命と言うふれ込み。マグネシウム燃料電池と同様に期待が膨らむ。
「「液体電池」で600km走る車、給水が充電」
もう30年以上も前に世の中に出ているレドックスフロー電池だが、最近災害対策などで再び注目されている。非常用設備などそれ程小型化する必要がなければ、水だけで10年以上使えるのはありがたい
塩水で走るEVですが、水溶液自体が帯電していて、それを補給することで充電を行っているみたいです。ここに詳しい記事が さすがにただの塩水じゃダメでしたね・・
レドックスフロー電池というものを改良したと称しているけど、「水溶液」の成分が明示されないとなんとも言えぬ。ただの塩水であるわけがないし。 :: (3/3) - スマートジャパン
燃料の水溶液が400Lって凄いな…ホームタンク1個分って
これもうわかんねぇな…
いいね、普通に走れる仕様。ギア比いじって渋滞の基になるなってる、どこかのハイブリットより。
@murayan68k @kuuya11 塩水じゃなくて金属イオンの水溶液(成分非公開)だね。
エコですね!!

資源枯渇という意味でも

早く市場に出てきてほしいと思います
nanoFLOWCELLは新型電池を搭載した電気自動車の公道試験が可能になったと発表した。
これが実用化されれば、資源の無い国にとっては最高だなぁ
エコとかなんとかだけでなくて、形がかっこいいのが良いなあ。乗るとなるとガルウィングが微妙に恥ずかしいけど:
これぞエコカー!
給水で充電ってすごい。
/ ロボット/Robot
以上

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