フリーソフト「死後の世界」が19年以上も現役であり続ける理由:古田雄介のデステック探訪(1/2 ページ) - ITmedia PC USER

30コメント 2022-11-28 12:10|ITmedia

前回のログインから一定時間が過ぎたら、あるいは期日指定で特定のフォルダーが削除できる「死後の世界」。Version 1....

ツイッターのコメント(30)

SNSやブログのデータは生きている限り、消耗しつつある時こそ、自分の心の灯火として必要だと思う。
生きている間は手元にあってほしいけれど、死んだら自分と一緒に消滅してほしい。そんな都合のいい仕組みを簡単に作れるWindows用のフリーソフト
ずっと求めているのはコレのMacとクラウドとソーシャル対応版 | フリーソフト「死後の世界」が19年以上も現役であり続ける理由:古田雄介のデステック探訪 -
PCの方が先に寿命きてそう /
検証できないからな。結局は健全に生きるしかないと思うわー
OS変わっても稼働し続けてるってとこが、ソフトのお名前的にも相応しい。
ローカルディスクはこれで良いとして。問題は NAS だな-
19年以上も,と振ってるがこの20年,ウィンドウズの基盤はWin2kからそんなに変わってない.
ってかコンピューティング自体,ストレージ増大やGPU強化や仮想化で情報量や解像度や可用性が向上しただけ.
ブロックチェーンの先駆けといわれる某P2Pソフトもリリースは20年前.
そろそろOSレベルで対応してくれないかなあ。あとGoogle。遺言でデータ全移管とかできるとなんだが。
特定のデータを時限装置で消去できる
「30日間起動しなかったら自分に何かがあったとき」
前回のログインから一定時間が過ぎたら、あるいは期日指定で特定のフォルダーが削除できる「死後の世界」。19年以上も提供を続けている。息の長いこのフリーソフトはどのように作られ、管理されてきたのだろうか
95の頃から本当に必要な機能は既に揃ってるって事やな -
ネーミングセンスがすごすぎませんか。
最新記事一覧:フリーソフト「死後の世界」が19年以上も現役であり続ける理由:前回のログインから一定時間が過ぎたら、あるいは期日指定で特定のフォルダーが削除できる「死後の世界」。Version 1.00が完成して以来、19...
Mac版は無いのかな?
HDDの中身(R18)を心配しなくて済むソフトってかなり昔から有ったんだなw
""新連載 デステック探訪""

フリーソフト「死後の世界」が19年以上も現役であり続ける理由(要約)
自分が見つけられていないだけだと思いますがMacにもこういうソフトが欲しいです。
マジな話、インストールしようかな・・・
懐かしい。今でもちゃんと動くのはさすが。 /
デステック産業、デジタルネイティブ世代が老衰とかになるくらいには成熟業界になるのやも。今後需要ありそう。
便利ですけど、読んでいて少し切なくなりました💦

→あらかじめ登録したドライブやフォルダー、ファイルなどを時限で消去するのが主な機能
消去するタイミングは年月日指定と、最終起動日からの期間指定が可能
"「このメッセージが表示されたとき、私は生きてはいないでしょう」といった遺書のようなものを伝えることもできる”
フリーソフト「死後の世界」が19年以上も現役であり続ける理由:古田雄介のデステック探訪 -
USERにて、死後に関わるテックサービスの実情に迫る新連載「古田雄介のデステック探訪」を始めます。本日第一回が掲載されました。2003年から公開を続けているWindows向けの生前整理ツール「死後の世界」を深掘りしています。ご一読ください~。
以上
 
PR
PR