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Windows 10Xの戦略変更と2画面デバイス「Surface Neo」の投入延期 (1/2) - ITmedia PC USER

13コメント 2020-07-22 06:46  ITmedia

Microsoftが2020年末の投入に向けて開発中の2画面デバイス「Surface Neo」だが、搭載OS「Windows 10X」の戦略変更に伴って、2022年への延期がうわさされている。最新事情...

ツイッターのコメント(13)

えー。楽しみにしてたのに。。
Surface Neo 流石に2022年は遅れ過ぎじゃね。もはや世代が違うだろ。MS以外が頑張らないかな。
また同じ失敗を繰り返そうようにも見える>
当初想定していた「 10を異なるカテゴリーのデバイスでも動作させるOS」ではなく、「特定の用途に特化したWindows 10のサブセット」に近い位置付けとなりそうだ。
Duo気になるのう
ふむ、延期かぁ…気になる商品だけに楽しみが先に(´・ω・`)
MS側は戦略的にWVDへの接続用デバイスという位置づけを想定しているのでしょうか。面白そうな端末だなぁと思っていたので残念です。
なんかネットブックの焼き直しみたいな話だけどSunRayの話題が出るとはな >『OSのライセンス料金を無料、またはそれに近い状態にしつつ、PCのハードウェア自体のスペックを思い切り引き下げる』
なんか、毎回おなじところでつまずいてないか?って思っちゃったな(余計なお世話)。

「ワンコアの呪い」か?!

/
Windowsフロントライン:
いや2020に出すから意味あるのだよ。

2022になっちゃったらたぶん他社が同じようなのいっぱい出してくる(なんならもうとっくにレノボとか出してる。)
10X、出てもすぐに消えそう
AndroidのカスタムOSで良いんじゃない?

Windowsフロントライン:
Neo」の投入延期(要約)
以上
 

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