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“VRのご意見番”GOROman氏に聞く「まずはSlack、その先で生きるVR会議」 (1/2) - ITmedia PC USER

17コメント 2019-09-02 12:32 | ITmediaキャッシュ

VRを活用することで、プレゼンや講演の非同期化をテストしているXVIの近藤「GOROman」義仁社長に話を聞いた。VR会議や登壇の今後を探る。 (1/2)...

ツイッターのコメント(17)

ごろさんambieかけてる
》「Unite Tokyo 2019」に講演者の一人として登壇する。ただし、本人は東京にいない。米サンノゼで開催される「Oculus Connect 6」に参加するためだ。そこでロボットをアメリカから操作する「テレイクジステンス登壇」になる。使うのは「プリメイドAI」というロボットだ。
これめっちゃ分かる…
その点この間のVRAAは良かった(遅延はすごかったけど)

イベントに登壇した際、アバターとして出たんです。その時はちょっとやりづらかった。会場の様子が見られないから相手の反応のフィードバックを受けて話を分岐させたいのにそれがやりづらかった
いつもながら@GOROman⁩さんは面白いことを企む。このインタビューもそうだけど、VR会議という本題とは別に、自分が3DCGアニメのために今後重要な制作事項になると考えている事と、全く同じ内容の事がさりげなく語られているのが興味深い。問題の所在が同じということだ。
西田宗千佳さんのGOROmanさんインタビュー記事好きです。

そろそろ会議やめませんか:
非同期登壇中に質問をチャットで受け付けて、程よい質問を最後の同期型の応答で登壇者が答えていくスタイルもできそうですね。
@Yasushi_1985 VR会議イマイチな理由をインタビュー答えました
そろそろ会議やめませんか:
傍論になるけれど、
Gメールとかより、ディスコやTwitterのDMが好きな私としては、
相手の書き込み中という表記が相互性を感じやすくて好き。
このライブ感、他にも利用できそう
イヤもうホントに。SlackやChatWorkを仕事に使えれば、コミュニケーションがかなり改善するんだが…
『 』
プレゼンや講演の非同期化はおもしろ
技術は距離を超えて、コミュニケーションの可能性を広げてくれますね😁

マイクロチップで、自分の思い通りにアバターが動いたりとかなるかも
さらに先にAIによる出欠代返システムとかが待っていそうだな。
(2/2) - ITmedia PC USER
ミーティングアプリの比較。Oculus Rooms、Facebook Spacesなど。
ごろーまんさんの顔初めて見た。猫だと思ってた
将来的には対面の会議も少なくなるかもですね…
以上
 

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