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Amazonプライムデー2019の裏側で加速するロボット化 - ITmedia PC USER

15コメント 登録日時:2019-07-21 06:18 | ITmediaキャッシュ

Amazonが2019年の「プライムデー」を過去最長の48時間にわたって開催。48時間のセール期間中、1億7500万点以上の商品が売れました。その裏側でAmazonは、購入された大量の商品をより効率よく送り届けるため、配送業務の自動化をガシガシと進めています。...

ツイッターのコメント(15)

いよいよAIによる労働の侵食が始まった感じだな。
⬇️Amazonプライムデー2019の裏側で加速するロボット化👩‍🔧


Amazonが従業員教育にかける精神が素晴らしい😆Amazonは2012年にロボット企業のKivaを買収し、配送業の自動化進めている。その一方で、自動化で職を失う従業員の教育のために、7億ドル💰を使うと発表した。
ロボットに監視される世界w

つらい仕事をロボットに任せられれば、従業員は少し楽になるんじゃないかと思いきや、今度はロボットが人間の従業員を監視し、例えば梱包作業のスピードが遅い従業員をクビ候補としてロボットが報告していると報じられました
やはり時代の先を行っているなぁ。 |
従業員は少し楽になるんじゃないかと思いきや、今度はロボットが人間の従業員を監視し、例えば梱包作業のスピードが遅い従業員をクビ候補としてロボットが報告していると報じられました…落語みたいだな
自動化によって生産性が上がった会社は新しい職種の人手が欲しくなるはず
んー、良くなってるのか悪くなってるのかわからんな。
日本でのベストセラーはペットボトルの水、紙おむつ、モバイルバッテリー。いずれも値引き率が高く、(モバイルバッテリーは別ですが)自分で持ち帰るには重かったりかさばったりする日用品です。
アメリカでも機械化に伴う効率化からの解雇ってのはそう易々とできるもんでもないのか
amazonは再教育に投資はするみたいですけどね。物流と倉庫に人は要らなくなってくる
"ロボットが人間の従業員を監視し、例えば梱包作業のスピードが遅い従業員をクビ候補としてロボットが報告していると報じられました"
つらい仕事をロボットに任せられれば、従業員は少し楽になるんじゃないかと思いきや、今度はロボットが人間の従業員を監視し、例えば梱包作業のスピードが遅い従業員をクビ候補としてロボットが報告している!!!??
ロボットに管理される時代がきているんですね…
ロボットともうまく付き合うのがポイントよね。
ピッカー早くなっても、デリバリープロバイダーで遅れるから、そっちの方を何とかして欲しい。
ITはみ出しコラム::
以上

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