AI画家「midjourney」に早速の活用例 Twitter小説「ニンジャスレイヤー」の挿絵作りで活躍 - ITmedia NEWS

45コメント 2022-08-05 12:33|ITmedia

話題を集めているAI「midjourney」をクリエイティブに活用する事例が早速登場した。Twitter小説「ニンジャス...

ツイッターのコメント(45)

一番賢い使い方かもしれん
ある意味一番活用しやすいコンテンツと言える…
見る人によって挿絵が違ったりするとまた面白いのだろうか。こういった流れがカルチャーを狭めるのか、広めるのか。
小説の挿絵とかイメージ画像として活用する実例も出てきているみたいです。
創作屋さんとしてAIくんと仲良くしていきたい。
Midjourneyくん、かなり活躍の場が広がりそう。
Midjourney の創業者インタビューみると、やっぱりアメリカと日本では著作権の考え方が異なるところがあるので商用には難しさある。と思ってたら、すでに日本でも活用されている方がいらっしゃった。まあ際どいものでなければよいような気はする。
非常に興味深い。
挿絵の絵師さんを定めず、公式デザインも提供しないことで、ファンアートを盛り上げる。

時にイメージを固定しないって大事かも。
AI-イラストレーションをニンジャスレイヤー公式が活用するの、SF脳の活用方法という感じで大変エモい。
これやってみたら分かるんですけど、イメージ通りの画像出すのすごい難しい これだけ使いこなすのは実際スゴイ

 Twitter小説「ニンジャスレイヤー」の挿絵作りで活躍(要約)
これからどんどん出てきそう
midjourney何気に凄い作品ばかり出してくるから凄い
小説の挿絵と相性が良いのはそうなんだけど、その先陣を切ってニュース記事にされる事例がニンジャスレイヤーなのは驚いた
Midjourney を小説書きが活用する例
notoそのほかと組み合わせ収益化してるらしい。流し読みなのでよくわからないけども。
想像以上にマッチしてて面白い
>midjourneyで生成したイラストを挿絵として投稿。リプライで、noteで掲載している小説へ誘導

この販促は面白い
Twitter小説「ニンジャスレイヤー」の挿絵作りで活躍(要約)
AI絵絵絵絵ー
マッポーのアトモスフィアでありいずれAIが寿司を生成するであろう
>《小説「ニンジャスレイヤー」の公式アカウントが、挿絵の作成にmidjourneyを活用》(2022年8月5日)

「midjourney作品の無機的な感じ、小説の挿絵に良さそうだなぁ…」とか思ってたら、すでに活用例が。
これには向いてるよねという事例
サイバーパンクジャンルだからなあ
実際相性がいい
こう言う使い方面白いな_(:3」∠)_
近い仕事でいうと、オウンドメディアとかSNS広告のバナーデザインの仕事がAIに置き換わりそう。
記事になってる!
テーマ含め素晴らしくマッチした使い方!→
この使い方は上手い。こういう小説との融和性は実際カナリヤバイ級なのではないだろうか。
ニンジャスレイヤーがサイバーパンクxデジタル世界観というのもマッチしてていい
ニンジャスレイヤー自体が今まで色んな媒体を積極的に取り入れてコミュニティ形成含めてうまくやっているので、商業コンテンツ事例としても学ぶことは多そう
公式が絵柄を統一していない意図まで言及してくれている
ブッダスピードでニュースになっている……
この活用方法いいな

ニンジャスレイヤーでは基本的に、主要なキャラクターであっても一貫した外見を定めておらず、公式デザインなどを提供していない。ファンアートなどが活発化するよう、あえて統一していないという。
早速AIを商業で活用する所が出てきたか
AI、アィエェェ。

reading... 「ニンジャスレイヤー」の公式アカウントが、挿絵の作成にmidjourneyを活用。コンテンツ配信サービス「note」で提供する有料コンテンツへの誘導に役立てている。
相性良さそうね
活用早いww
アイエエエエエエエエ!?
投稿時間:2022-08-05 13:05:15
[ News] AI画家「midjourney」に早速の活用例 Twitter小説「ニンジャスレイヤー」の挿絵作りで活躍
確かに親和性ありそうw
>ニンジャスレイヤーでは基本的に、主要なキャラクターであっても一貫した外見を定めておらず、公式デザインなどを提供していない。

この特徴にも触れていて丁寧な記事だなと思った
いやすとや=サンの活用も早かったんだよな。/
以上
 
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