3000年前の縄文人、サメに襲われていた 人骨に残るかみ跡などから判明 最古記録を2000年更新 - ITmedia NEWS

12コメント 2021-06-30 18:42 ITmedia

岡山県の津雲貝塚から発掘された約3000年前の人骨に残る傷が、サメの襲撃によるものと京都大学などの研究チームが特定した。今回の発見は、人類史に残るサメ襲撃事件の最古記録を2000年以上更新することにな...

ツイッターのコメント(12)

昔のサメじゃでかそうだな!
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次は3000年前のサメに襲われる映画ができるかな?
どうせこれを利用したサメ映画できるぞ。
35〜45歳程度の男性らしいけど縄文人って想像してたより長生きだね
しかもその年でサメと戦闘してるんだね…

 最古記録を2000年更新(要約)
サメ映画界に新たな燃料が投下されてしまったな!
サメの歯が、装飾品として使われていたことは知られていますが、研究チームは、危険な動物だからこその価値があったかもしれないと考察しているそうです
最古記録を2000年更新(要約)
ひらめいた!
『縄文人(古代人)』✕『サメ』✕『アサイラム』
次のサメ映画決定
痛かったでしょうね。 |
凄い。しかし3000年経った今でもサメに襲われる人間がいるってのが…。我々もいつか墓荒らしされて死因調査されんのかなぁ 『 - ITmedia NEWS』
以上
 
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