Apple Musicの“追加料金無しでハイレゾ提供”が楽曲販売に与えるインパクト インディーレーベル運営者の視点(1/4 ページ) - ITmedia NEWS

20コメント 2021-05-18 17:33 ITmedia

ハイレゾ音源を含む作品をApple Musicなどに提供しているインディーレーベルの視点で見ると、今回のAppleの動きはどうなのか。 (1/4)

ツイッターのコメント(20)

イマーシブサウンド、iPhoneユーザーとしては、Bluetooth経由でDolby Atmosに対応してくれとうれしいけど、Apple謹製H1/W1チップで処理しないとだめでしょうから(たぶん)、望み薄かな
24/192のソースを16/44にダウンコンバートして両者を聴き比べると、想像以上に音に差がないことに愕然とすること必至w。

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"ロッシー音源は、コンピュータのリソースを消費して44.1KHz/16bitにダウンコンバートして納品する必要がある"
観測中・・・「原価積み上げの考え方で価格を決めるのであれば、ロッシー音源の方が高額に設定しなければならない」:『 インディーレーベル運営者の視点(1/4 ページ) - ITmedia NEWS』
音楽配信で原音と同等のロスレス音源は高額。
でも制作側は手間を掛けてる圧縮音源が安いのが腑に落ちないという話。私はCDの低音質が嫌で配信は両方好きです。
これはSpotifyから乗り換えを真剣に検討するレベルってかしようかな
Music の“追加料金無しでハイレゾ提供”が楽曲販売に与えるインパクト インディーレーベル運営者の視点

山崎潤一郎
製作者としては色々できるからとするとコストが高いけど、ハイレゾなこと自体は(既に制作環境や録音はHDなので)特にコストが増える訳じゃないらしい
追加料金無しで聴けるのは本当にしゅごい…
 
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