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個人開発者はRed Hat Enterprise Linuxを無料で最大16システムまで利用可能に 本番環境もOK - ITmedia NEWS

25コメント 2021-01-22 13:07  ITmedia

米Red HatがRed Hat Developerプログラム」を拡大。個人開発者には無料で最大で16システムまでを本番環境でも利用可能にする。顧客のシステムを開発する開発チームも登録可能にする。

ツイッターのコメント(25)

開発環境のライセンスが…とかいうあれ、何の生産性も無いよね…
これはとても嬉しい!
ええやん
CentOS使ってた企業が困ることには変わりないけど…
えっ マ?
これ、本番環境で使えるってすげぇな

うまく行って個人開発の範疇を超えたら金払ってくれ的な考えかね
こういうのもあるのか。
逆にStream使う意味あるのか?w
個人的にあえてCentOS使うとしたらStreamでも良さそうだけどな。
クラウドインフラ勉強したい人はこれが良いのではなかろうか
なんだと!!!!
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   /⌒ヽ、
  ( (,,゚Д゚))
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"〜~~~~~~""
🤔個人開発者
コンテナの利用が加速するかな
最高か
タダで何でもできる時代がきたな
マジか×2って感じ。自前でレプリケーションサーバーとか揃えて検証環境作りたいんだけど個人開発者ライセンス1台だし… とか思ってた人結構いるはず
なんだなんだー!?天下のレッドハットさんがいきなりどーしたー?🙃
商用の開発チームも使えるのはすごいなぁ。
去年までは個人事業主だったんだけど、残念。
個人はこれで決まりかな。法人はどうすんだろ?
おお、RHELが
そのうち使うことになるかも
読んでる --
>これが2月1日以降拡大され、個人開発者には本番環境を含む最大16システムまで無料でRed Hat Enterprise Linuxの利用が認められるようになります。

へー
centos の以降先としてアリかもしれん
ほほう、これは興味深い。が、本番環境でも利用可能というのがどこまで含まれるのかが疑問
ひとまず私は16個もLinuxサーバーを運用しないしCentOSからの移行先はRHELで良さそうだな
以上
 

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